「日米FTA戦略」友達が本を出しましたシリーズその4
「 光と風がいっぱい 呼吸する住まい」友人が本を出しましたシリーズその3
日本FTA研究会の事務局長からいただきました。
FTA=自由貿易協定は、物品の関税、その他の制限的な通商規則、サービス貿易等の障壁など、通商上の障壁を取り除く自由貿易地域の結成を目的とした、2国間以上の国際協定(google参照)。
FTAが国際社会において重要な戦略になっていることがわかります。
経済的な問題だけでなく、防衛面や中国との関係、
アジアにおける日本の位置づけなど、長期的な視点に立って議論が展開されています。
関心のある方は是非ご覧ください。
実はこの事務局長、私がメンバーのNPO自転車活用推進協議会の理事長でもあります。
先日行われた総会で本人からこの本をいただきました。
こんな仕事をされているとは驚きでしたが、
NPOにしては積極的に政策提言などもしていることを考えると頷ける部分もあります。
「 光と風がいっぱい 呼吸する住まい」友人が本を出しましたシリーズその3
「徒然印度」友人が本を出しましたシリーズその2
10年前にある企画でドイツエコ建築ツアーに参加してからのお付き合いです。
光や風や雨など自然の恵みとのかかわりを大切にした設計をされています。
弊社の商品もしっかり紹介していただきました。
ありがとうございます。
詳細は こちら を。
リフォーム始めます
雨仕舞いに関する新製品(0611)
現在開発中の製品を紹介。既にモニター施工も終わっているようです。
建築家や工務店の声をうかがいながら、形状や意匠を進めているとのこと。
雨のみちについてもいろいろ考えた結果の形となっています。
新たな分野への挑戦となる製品がもしれません。
実際に販売を始めたとき、皆さんがどのように感じられるか、私も楽しみにしています。
せっかくですから、住まい手に対して「雨のみち」について
どのように考えられた商品か、しっかり説明していただけるとうれしいですね。
国際文化会館
ル・コルビュジエ展
小田原の見学会のあと、別件で六本木へ。
予定より2時間近く早く到着したので、
その時間を利用して森美術館開催中のル・コルビュジエ展に行って来ました。
入り口で無料貸し出しされる音声案内システム機。
10あるセッションの各所には番号が振ってあり、
その番号を入力すると2分程度の解説が流れてきます。
私のような素人でもとてもわかりやすい内容となっています。
約90分程度の滞在でしたが、ちょっと足りなかったなといった感じでした。
またとても若い方かた(カップルが多かった)が多いことにも驚きました。
芸術の街、文化の街となりつつある六本木。
こうしたところから、新たな文化が創造されるのかもしれません。
雨(音)の見学会
来年は30周年です
大学時代のサークルのOB会に参加してきました。
既に平成生まれの大学生も生まれる昨今。
時の流れの速さを感じます。
現役の話によると、一緒に頑張っていた他のサークルには
活動の内容が随分変わってしまったところもあるとか。
なんだかとても残念です。
来年は30周年。
OBが100名以上集まる会にすることを誓いました。
6月の第2土曜日、学食を借りての開催を予定しています。








