クリスマスの朝、6:30頃起床しましたが、家族で一番遅かった。
理由は、サンタさんのプレゼントをいち早く手にしたいから。
小4の息子は、19:30に就寝。
なんとam1:00に起床したそうです。
私が寝たのが23:30、家内が0:30だったようなので・・・・。
拙宅にサンタさんが来られたのは、この空白の30分だったようです。(ギリギリセーフ)
「子どもたちが起きていると、サンタさん来てくれないよ」と朝食時に伝えておきました。

日々心動かされたことを記していきます
クリスマスの朝、6:30頃起床しましたが、家族で一番遅かった。
理由は、サンタさんのプレゼントをいち早く手にしたいから。
小4の息子は、19:30に就寝。
なんとam1:00に起床したそうです。
私が寝たのが23:30、家内が0:30だったようなので・・・・。
拙宅にサンタさんが来られたのは、この空白の30分だったようです。(ギリギリセーフ)
「子どもたちが起きていると、サンタさん来てくれないよ」と朝食時に伝えておきました。
辞書を手にするなんて何十年振り?でしょうか(笑)?
先日、書家の吉田さんから頂きました。
愛用されている辞書だそうです。ありがとうございます。
もとの形から漢字の成り立ちを立証し、字形と意味との関係もやさしく正確に解説する辞書です。
例えば
「申」 稲妻の形。
稲妻は天にある神がその威光をあらわした形、神の発するもの。
「神」の元の字。
「雨」 天からふる雨の形。
雨や水に関する天体現象を意味する字に用いられる。
「雨」+「申」
いなずま、いなびかり、いなびかりのようにはやい という意味。 → 「電」
先日、中部電力さんと話をしていたときに、
「雨」と「電気」の関係について話題になりましたが、
そんなときにも役立ちます。
自分の名前など、身近にある漢字について調べてみるとこれがなかなかおもしろい。
ちょっとはまってしまっています。
どうしてもこの漢字について調べて欲しい。
そんなときは、いつでもお問い合わせ下さい(笑)。
自分のカメラを持つようになったのは、建築業界の仕事をするようになってから。
以前の勤務先では、地鎮祭や上棟式、工事の進捗状況などを撮ることもありました。
その後、メモリー容量だけ気にすれば良いデジカメが登場。
撮影する枚数はおそらく10倍以上になったと思います。
そしてウェブログの世界に。
もはやデジカメは肌身離さず持ち歩くようになりました。
現在では携帯電話でもそこそこの写真が撮れるようになってきています。
「仕事に活かす 伝わる写真が撮れる本」 著者 渡辺 慎一 さん
ここ数日、何名かのブログでチェックした本を購入しました。
デザインや美しさを言葉や数値で伝えるのはなかなか難しい。
でも写真なら少しは伝えられるのではないか。そう思っています。
建物に対し、縦横無尽に走りがちな雨とい。
横のライン、縦のラインを少しでも邪魔にならないような提案をすることも私たちの仕事です。
そんな思いが「伝わる写真」が撮れるようになりたい。
この本を読んでますますそう感じました。
日頃、弊社の製品をご愛顧いただいている
飯田市にある施工店の専務が工場見学にお越しになりました。
*その模様の詳細については こちら のブログで紹介されています。
午前中は仙台市にある(株)吉岡の本社に。
前日から仙台入りしていたので、駅でお迎えし、一緒に工場へ。
金属屋根材や鉄鋼業界に関する話で盛り上がりました。
その後、再び仙台駅へ。
昼食後、大仙市にある秋田工場に向かいました。
普段の行いが良いこともあって(笑)、雪が大歓迎してくれました。
せっかくはるばるお越し頂いたこともあり、
私からお願いをして、秋田工場スタッフに語ってもらいました。
あまり人前で話をする機会がないので・・・
ということだったので、インタビュー形式に。
60分間の時間がアッという間に過ぎていきました。
工場に対する印象は
・スペースがしっかりとってある
・半田付けを女性がやっていることに驚きを感じた
・一文字材のあのハゼ折がなぜ出来るのかがわかった
また施工店として心がけていることには
・職人には仕事が終わった後、建物を離れた場所から見るように指示している
仕上げ、美しさにもこだわる、成果の確認を一人一人が行う習慣をつける
・施工店はもっとメーカーに営業すべき
メーカーと直接話が出来る関係を
製品に対する意見を直接伝えたい
秋田工場スタッフにとって刺激的な内容だったことでしょう。
他の社員にも見てもらえば良かったと思っています。
こういう方と出会えたことをうれしく思います。
翌日の角館を含め、2日間ありがとうございました。
リビングデザインセンターOZONEの7階「CLUB OZONEスクエア」で開催されている
環境を考えた家づくりのために-水の有効利用と生ゴミの処理-
に行ってきました。
弊社のレインバンクを含め、6社の雨水タンクが展示されています。
以前に比べるとデザイン性もUP。
各社様々な工夫が見られるようになってきました。
アンケートに答えると環境を考えた家づくり情報がもらえます。
12/10(木)~3/30(火) 水曜年末年始定休あり
7F CLUB OZONEスクエア にて
是非お立ち寄り下さい
*受付で中里社長にお会いしました。偶然にビックリ(何かの集まりがあったようです)
*自宅で使っているShamozyも展示されていました
2006年10月に発売したガルバリウム雨といスタンダード
お陰様で、09年11月に200棟/月を初めて越えました。
(軒とい販売メーター数から試算した弊社推測値による)
ご愛顧頂き、大変ありがとうございます。
銅製やステンレス製に比べると1棟あたりの単価が1/3~1/4程度。
それでも、ガルバリウム製雨といトータルで月商2000万円超となりました。
銅・ステンレスに続く当社の3本目の柱に育ってきたと考えています。
「年100棟は大丈夫」伊礼さんに開発当時言われたことです。
それまで、年商1千万円に満たない商品企画を通すことはありませんでした。
3年でその目標の2倍を1ヶ月で達成しています。
やろうと決めた私自身も驚いています。
この3年間で多くのことを学びました。
半製品
口コミの大切さ
住まい手からの資料請求
様々な納め方 etc
雨のみちをデザインする仕事を通じて
今後も皆さんのお役に立てるよう邁進していきます。