MiEVでお越しになったお客さま


初めてMiEVを見ました。
確か500万円近くするんでしたね。
通常の電源から充電できる未来の車です。

この車でお越しになった方は
左から4番目の方です。
エコハウス私論の著者であり、最近事務次官になられた小林さん

緑のカーテン応援団が、昨年度、ストップ温暖化一村一品大作戦で東京代表になり、
全国大会でも「広げよう緑のカーテン賞」を受賞したことで、現場視察に来られました。

以前お会いした際、
「次官になるとますます現場に出られなくなる」とおっしゃっていましたが、
選挙期間中ということでお越し頂くことになったそうです。

高5小の前は、大岡山の東急病院をご覧になったそうです。
緑のカーテンもそうですが、
北側斜線を利用した段々の庭が病室と繋がって快適な空間になっているとのことでした。
私も一度見学に行ってみたいと思います。
緑のカーテン美堀でした。
見学のあとは教室で意見交換。

なぜ全体を覆うような緑のカーテンにしないのか?
学校現場で緑のカーテンを広げる難しさは?

良い質問を頂きました。
現場の抱える課題についても感じていただいたことと思います。

このあとは緑のカーテンに取り組むマンションを見学されたそうです。

今回、現場に行って見て聴いたことが環境政策に活かされることでしょう。

不在者投票行ってきました

土・日・月と福岡、佐賀に行って来ます。

目的は
 ・オープンするモデルハウスを見学すること
 ・施工店のおもしろい取り組みについて話を伺うこと  が メイン です

これだけなら日・月でも良かったのですが、

書や表札でもお世話になっている 吉田真紀さん の働く オフィスわく を訪ねることになり
土曜日の夜はオフィスわくの皆さんとご一緒させていただくこととなりました。

また日曜日はモデルハウスの見学以外にも
 こんな イベント に顔を出したり
 以前から社長の話を聴いてみたいと思っている こちら のお店に行ってみよう などと考えています。

そしておそらく夜は選挙速報をホテルのTVで見ることになるでしょう。

自身の選挙区を離れて投票日を迎えることはいままでなかったかもしれません。

やっぱり屋根が好きです

建築家坂倉準三さん展示会に行って来ました。(汐留)

改めて坂倉さんが日本の住文化に果たされた功績を感じて帰ってきました。

屋根のある住まいが好きだなあ と感じました。

 *屋根がないと軒といがつかないということもあるかもしれませんが(笑)・・・

三國シェフのレストランも行ってみたいですね。
  *それなりの覚悟も必要なようですが・・・

OZONEがリニューアルオープン

8月22日よりOZONEがリニューアルオープンしました。
6階は住まいとインテリアのソリューションスタジオとして、
今まで以上に住まい手の様々な課題解決の場になっていくようです。
ちょうど、Iさんがいらっしゃったのでいろいろなお話を伺うことができました。
あまり積極的にお知らせをしていなかったそうですが、土日はかなりの来場者があったそうです。

また7階は、OZONE会員専門のスペースに。
一般の方は企業のカタログコーナーのみ、アンケートに答えると入場が可能です。
私も記名して入れてもらいました。

外装材コーナーと水関連コーナーに弊社のカタログを置いていただいています。
但し、残念ながら雨といという位置づけはされていません。 残念・・・。

住まい手さんからの雨といの資料請求も増えている現状を考えると
まずはこうしたところから、雨といを選択するという機会づくりに協力してもらうのがよさそうです。
雨のみちを考えるだけで、住まいの外観や快適性もUPするんです。

わさビーフMAX

リッチ・マイルド・ハード・マックス そして普通のわさビーフ

何が違うのでしょうか?

ゆっくり味わってみたいと思います。

ちなみにこのわさビーフ本社は、私の家の同じ町内にあります。

雨だれ

最近、あまりに仕事に関係ない話題ばかりだったので・・・先日訪ねたお客さまのすぐ隣にあるビル。
白い壁にも関わらず、サッシ廻りの雨だれのあとが目立っていない。

雨の日に見ると白い壁に沿って雨が綺麗に流れているとか(隣地のお客さま談)。

一度、雨の日にも来て確認してみたい。

板橋政経塾

第1回板橋政経塾に参加してきました。
塾長は 友人 がやっています。

記念すべき1回目の講師は、山田宏杉並区長。

「杉並区を日本のモデルに」

こんな志をもって組長に望んでいます。
現在3期11年目。

一番の功績は、役所の職員数を4,000名→3,000名にしたこと。
これで固定費の割合が95%→75%まで削減。
10%分を借金返済に充て、あと3年で無借金経営の自治体になるとのこと。
借金返済後は、区民税を下げ、減税自治体の実現を目指しています。

幸せは自助から生まれる。
そんな思いで、改革を進めてきています。
定額給付金は杉並区民に育ってきた自助の心を退化させるだけ。

行政の長としての信念と覚悟を感じるお話でした。

実は2000年の5月に 例会 でご一緒させていただいたことがあります。
杉並区も山田区長でだいぶ変わるだろう。
そんなことを感じたことを思い出しました。
今日のお話を伺って、
10年間の杉並区における実践で山田さんの思いが一段と強まったと感じました。

長としての覚悟

この大切さを感じた政経塾でした。