木楽

亀有に行った際、立ち寄ったお蕎麦屋さん。
店内の雰囲気もなかなかイイ感じです。
辛味大根おろしそばをいただきました。
普通盛りで充分な量があります。

木楽

渋谷区倫理法人会 無事終了

渋谷区倫理法人会モーニングセミナー。
無事終了しました。
30社ほど参加があったようです。
その後の朝食会でもいろいろご意見をいただきました。

「雨のとい → 雨の問い」

雨から問われている会社なのかもしれません。

雨からも喜んでもらえるよう頑張ってまおります。

広島 番外編

マツダスタジアム。広島vs西武戦がやっていました。
すでに7回だったので入場せずに見学。
平日でしたが、そこそこ人も入っています。
1階にはただ見エリアと言う場所もあります。
ちょうどレフトフェンスのあたりから見えるようになっています。

広島駅からマツダスタジアムに行く途中にあるローソン。
カープカラーです。 *昼間はこんな感じです

厳島神社
平山郁夫先生の陶板壁画です。
広島空港出発ロビーにありました。
今回は時間もなく、宮島までは足が伸ばせませんでした。

せんじがら
くりはら のおみやげにいただきました。
二人の娘に大好評。先が思いやられます。

摘心(緑のカーテン)

手前のゴーヤーはだいぶ育って来ました。
測ってみると110cm。
早速、摘心しました。
伸びてほしいところまで親ヅルを育てるよりも早く横に展開するようですし、
ハシゴを使わずに摘心できるが良いですね。

ゴーヤー農家では実をたくさん取るためにもっと早い段階で摘心するようです。
孫ヅルが一番身がなるらしいです。

緑のカーテンは身よりもまず葉を育てることが大切なので、ひとまず子ヅルに頑張ってもらいます。
育成が楽しみです。

エヌテックさんにお邪魔してきました

エヌテックさんにお邪魔してきました。
事務所でいろいろお話を伺い、くりはらで昼食後。引渡したばかりのお住まいを見学。
気の外壁材が使われています。
朱色の玄関ドアもアクセントになって良いですね。
スタンダードもご採用いただいております。
このキッチンがとても気に入りました。タイルがカワイイですね。
奥様のセンスが活きています。思いのこもった手料理が出てきそうです。
そよ風のダクトがマグネットボードに。
しっかりスケジュールされていました。
和風のロールケーキとコーヒー。美味しくいただきました。
緑のカーテンにも挑戦されています。

続いて点検中の現場に。
奥様がタニタの社員食堂の本をご愛用いただいているとのこと。
ありがとうございます。
雨仕舞に関する意見交換もできました。
ありがとうございます。

ほぼ1日、ワゴンRでご案内いただきました。

野坂さん松下さん、社員の皆様、ありがとうございました。

お好み焼き

やっぱりお好み焼き。
この方が経営者です。キャベツをふんだんに使った優しい味のお好み焼き。
オタフクソースとマヨネーズを追加して頂きました。
生ビールがススミます。出る頃には待っている方もありました。

ロペズ

広島の裏ソウルフード

店に入るとテーブルにまな板と包丁、そして一味唐辛子。

一体どんなものが出てくるかというと・・・

でんがく。
ホルモンのスープです。
シンプルな味て美味しい。

すると次の料理の準備。
小皿にタレが注がれます。
*手タレは、エヌテック松下さん
 昨年9月以来ですが、とてもスレンダーになられました

ホルモンの天ぷら。
いろいろな種類があるんですが、どれも美味しくいただきました。
こちらも癖になる味です。
ビールに合いそうです(笑)。

野坂さんは20年以上通っていらっしゃるお店だそうです。
ごちそうさまでした。

くりはら

浅草文化観光センター

浅草文化観光センター
時とともに
さらに街に馴染んでくるように感じました。
展望テラス。
すでに観光スポットとなってました。
仲見世通り
東京スカイツリー
スカイツリーの手前に見える雨とい
特注色で対応させていただきました。
1階ではこんなお土産も購入できます。

浅草文化観光センター
設計:隈研吾建築都市設計事務所

善照寺

両国まで行く機会があり、少し足を伸ばして善照寺へ。
建物全体を見ることができない立地なんですね。
屋根に銅を伝わって落ちる雨水がその跡を残しています。
裏の入口。
ドアノブやヒンジの位置など特徴的です。

設計:白井晟一
施工:竹中工務店

吉田真紀さん

書家の吉田真紀さんが上京されました。
*ボルドーから帰国されたばかりですが・・
こんなところで・・・と思いつつも、
吉田さんに初めて会う方もいらっしゃったので、自宅にあった筆・硯・墨汁を持参。
書をご披露いただきました。
一人目の方の座右の銘
鶏口となるも牛後となるなかれ
確かに大切な視点ですね。

つづいて
二人目の方は一隅を照らす

弘法筆を選ばず
プロですね。

書家:吉田真紀さん