たまたま車で移動中にHACO12号が採用されている建築を見つけました。
コンビニに車を駐めて、見に行ってみると、どうも販売センターのようです。
たてといはφ60を2本並べて落としてました。
どのような建築が出来上がっていくのか楽しみです。

日々心動かされたことを記していきます
たまたま車で移動中にHACO12号が採用されている建築を見つけました。
コンビニに車を駐めて、見に行ってみると、どうも販売センターのようです。
たてといはφ60を2本並べて落としてました。
どのような建築が出来上がっていくのか楽しみです。
今年も日本フラワー&ガーデンショウに
緑のカーテン応援団は出展いたします。
日時 4月20~22日 10:00~17:00(最終日は16:00まで)
場所 パシフィコ横浜A・Bホール
私は21日の午前中会場にいる予定です。

大豆戸町のあと、ちょっと足を伸ばして川崎廻りで帰りました。
先日の新建ハウジングに出ていたリノベーション案件を体感。




大豆戸町内会館の内覧会に行ってきました。
木造三階建て。壁はリシン掻き落とし。雨かかりのないところに
サワラ板が使われています。
経年変化を楽しんでいただける素材を選んだとのこと。

軒といにHACO6号をご採用いただきました。ありがとうございます。

二階の集会場。80名ほどが入れるようです。
4,000名→4,000軒程度の町民、100組ほどの下部組織があり、
その会合などで使われるようです。

三階は多目的室。床はヒノキです。奥は倉庫になっています。
二階の天井高を確保した関係でできた段差は、座る場所としても
使えます。小さな催しなどを行った際に、機能しそうですね。
内覧会には多くの町民の方も来られていたようです。
木のぬくもりの感じられる会館。
大豆戸町のみなさんにとって、これまで以上に大切な場に
なりそうです。
良いコミュニティーが継続されることが期待できますね。
設計された伊藤寛さんともいろいろお話ができてよかったです。
この写真は、モチベーションの上がらない組織に関して、10名程で議論した内容を
そのまま絵にしたものです。
何人かで話し合いをしているとき、
それぞれの想いが上手く共有できていないことってありますよね。
またどうしても声の大きい人の話に引っ張られてしまうこともあります。
見える化することで、一人ひとりの意見を踏まえた意思決定ができる。
議論の方向性も上手く共有できるなど、面白い手法だと感じました。
「もっと自由に自分の意見を言っていいですよ」
山田夏子さんは常に背中を向けながら見える化しているんですが、
その背中からそんなことを感じました。
まさにファシリテーション でした。

先日、NHKのひるブラでも取り上げられた Things.YANAKA
鶯谷に行く予定がありちょっと立ち寄ってきました。
サイン、良い感じでしょ?
依頼を受けて、特別に秋田工場でつくったようです。

ミュージション溝の口の地下一階にあります。