トマト湯麺


通りがかったお店で昼食。
酸味がきいて美味。
スープまで完食。

午後のミーティング
寝ないようにしないと…(笑)。

関内にて

ひとめぼれ2kg当選


仙台のエキナカで買ったおにぎりについて応募券。

見事、B賞が当たりました。

ちょっと嬉しいです。

家族にはツキの無駄遣いと言われてしまいました(笑)。

sakanaya いゆじ

沖縄報告の最後は地魚の美味しかった sakanayaいゆじザルもずく。
お蕎麦のようにしてわさびとそばタレでいただきます。
結構美味しい。この方がたくさん食べられます。

刺し盛り。
解説してもらいましたが・・・。ウチナーの言葉ではなにがなんだか・・・。
地元の方でもわからないようでした。

このフリッターも美味しかった。
あとで聞くとサメだそうです。

沖縄でこんなに魚が楽しめる店があるとはビックリ。
今度沖縄に行く機会があるときも、必ず立ち寄りたいお店です。

てんtoてん(沖縄そば)

土曜日に沖縄入り。
当日は地元の方に様々な場所をご案内いただきました。
まずは昼食。
てんtoてん という沖縄そばのお店。
通りがかりでは入りそうにないところです。

店内はこんな感じ。
落ち着いた感じの良いお店です。

木灰すば(メニューにそう書かれています)・古代米おにぎりのセット 味噌が添えてあります
だしの利いた優しい味のスープが歯ごたえのあるちぢれ麺に絡んでとても美味しい。

セットについてくるあまがし。
沖縄では一般的なデザートとのこと。
甘さが控えめで美味しくいただきました。

こんな感じのお店です。
識名園の近くにあります。

角館にて

まだ紅葉には少し早い感じでした。

紅葉しはじめているところは人気があるようです。

30分ほど武家屋敷を見学したあと、昼食会場へ。
これが当日のメニューです。

こんな感じでスタート。

土瓶蒸し。体の芯から温まります。

シメは稲庭うどん。

ご馳走様でした。美味しくいただきました。

角館懐石 稲穂 にて

コムタン

コムタンでは韓国一というお店で遅めの昼食。
まずはこんな感じでスタート。
このモツが歯ごたえもあり。美味しい。
青唐辛子も1本いただきました。(かなり辛い)
これが本場のコムタン。
現地の方に「昨日と味が違うでしょ?」と問われましたが、
正直、どちらも美味しくて判りませんでした。

コムタンは家庭料理。
最近はつくる家庭も減っているようですが、皆さん、自宅でつくって食べるそうです。

また熟年夫婦の奥様がコムタンを作り出すと危ないという話があるそうです。
コムタンは大量に作って作りおき(冷凍保存も可)出来るそうです。
ご飯も炊いて冷凍しておけば、ご主人を1週間くらいほったらかしても大丈夫とか。

この味わいならさっぱりしているし、1週間くらい続いても大丈夫かもしれません(笑)。

骨付きカルビ

これが本場の骨付きカルビです。
生(冷凍でない)の肉を予約していただいたようです。
良い肉は塩で食べるのが常識だそうです。
爆弾酒とともにいただきました。

またサンチュやエゴマなど包む葉っぱも出てきます。
韓国ではキムチやサンチュなどは食べ放題とのこと。
肉ばかり食べず、野菜も一諸にいただくのが、韓国式のようです。

最後は冷麺。
お願いして、半人前にしてもらいました。
麺が細いことにビックリ。よくスープが絡みます。
締めにピッタリの冷麺でした。