いただきました。
阪口さんありがとうございます。
日本初の木材だけで構成された準耐火構造の屋根の大臣認定。
その記念すべき第1棟目の適応例が谷中の町家です。
多くの方の知恵が結集されてできた建物です。
弊社の銅雨といを採用いただきました。
こうした記念すべき建築に採用いただけるのは嬉しいですね。
準防火地域にもこうした木材あらわし軒裏の建物が増えると、
街並みも変わってくることでしょう。
各営業所で回覧させていただきます。

日々心動かされたことを記していきます
いただきました。
阪口さんありがとうございます。
日本初の木材だけで構成された準耐火構造の屋根の大臣認定。
その記念すべき第1棟目の適応例が谷中の町家です。
多くの方の知恵が結集されてできた建物です。
弊社の銅雨といを採用いただきました。
こうした記念すべき建築に採用いただけるのは嬉しいですね。
準防火地域にもこうした木材あらわし軒裏の建物が増えると、
街並みも変わってくることでしょう。
各営業所で回覧させていただきます。
昨日、ある雑誌の編集長が来社されました。
その会社のイメージとはちょっと違った雰囲気の方で、ちょっとビックリ。
一諸に昼食をとりながら様々なお話を伺うことが出来ました。
その中で気になったこと。
それは、建築系の雑誌の内容が住宅関係にシフトしてきているということ。
公共建築が減っているのは事実ですが、
そんな社会の変化が、雑誌の内容にも影響を与えているんですね。
弊社の業績も良くはないんですが、
特に非住宅系が計画通りにいっていません。
なるほど、と改めて市場を認識した次第です。
続・ベーハ小屋の讃岐と使途不明のグッズを頂きました。
ベーハとは米葉、アメリカ産の葉のこと。
それを乾燥させ、タバコを生産していた小屋が、ベーハ小屋。
今のタバコはおそらく工場生産品であろう。
既に禁煙して20年近くになるが、
昔はこうしたベーハ小屋で手づくりされていたと思うとちょっと味わってみたい感じもする。
関東では茨城県にも多く残っているようだ。
今後は、ベーハ小屋にも注意しながら、走ることにしよう。
ちなみにこの使途不明のグッズ。
どのようにして使うかは思案中です(笑)。
菅さん、ありがとうございます。
土曜日、自宅の近所で行われた完成現場見学会にお邪魔してきました。
エコロジーライフ花さんの物件です。
*いつもご採用ありがとうございます
長期優良住宅仕様の構造。
火打ち梁をかなりの数使うことになるそうです。
室内窓の取っ手には、かわいい色えんぴつが・・・。
日中は、見学者の予約が多いということで、夕方、自転車で行ってきました。
私にはちょっと物足りないくらいの近さです。
こうして近所に良い住まいができるのは嬉しいですね。

山田工務店さんのモデルハウス。HACOを採用いただいています。
すっきりしたシンプルな外観です。
時間がなく、外を見ただけで失礼させていただきました。
鳴門市の染物屋。
こんなところでも使われていました。
自邸を作業場を分けているようです。
建て主が、素材を選んで建てられたんでしょうね。

同じ鳴門市の古民家再生中の現場。築100年とのこと。
トラックの目の前にあるのは既存住宅についていた銅雨とい。
既存の瓦をなるべく活かして再生する予定とのこと。
*雨といは銅にはならなそうですが・・・
くすの木建築研究所の自邸です。
鳴門市には、こうした古い建物が数多く残っています。
その他にも様々な建物を見る機会がありました。
土曜日、グッドデザインショーに行ってきました。
とにかく若い人が多くてビックリ。
カップルで来ている若者を多く見ました。
建築関係ではいくつか知っているところがノミネートされていました。
ヤマヒロさん
岡庭建設さん
*日曜日に岡庭社長にお会いしたばかりです
自邸でつかっている sansa 小泉誠さんのデザインです。
おそらく出来立てのものを購入したんだと思います。
*小さな家なのでこのサイズでないと5脚おさまらないという理由もあります
レインシャワーというネーミングが気に入りました。
雨のように柔らかいシャワーなんでしょうか?
丸亀の団扇。綺麗な色使いです。
今年のような猛暑だと団扇だけではちょっと厳しいか。
風呂敷。
このような日本で培われたものも大切にしていきたいですね。
チタン製のお箸。
私の使っているマイ箸以上に高級品。眼鏡屋がつくったという点も売りのようです。
最後に自転車関連をいくつか。
ハンドメイドのフレーム。なかなか綺麗です。
ヘルメットもデザインが良くなると着用する方も増えると思います。
デザインの可能性。
デザインのパワーを感じて帰ってきました。
来年もぜひ立ち寄りたいと思います。