11月にはパリで個展を控えているフォトグラファー小林伸幸さん。
3.11の時、仮設住宅での支援活動をお互いしていたことが出会ったきっかけです。
そんな方を2日間、秋田工場にお招きして、撮影していただきました。
考えてみるとこんなところから工場全体を見る機会ってあまりなかったように思います。
小林さんの視点で見て頂く工場写真。働いている人たちも含めてどのような仕上がりになるのか。
楽しみです。

日々心動かされたことを記していきます
11月にはパリで個展を控えているフォトグラファー小林伸幸さん。
3.11の時、仮設住宅での支援活動をお互いしていたことが出会ったきっかけです。
そんな方を2日間、秋田工場にお招きして、撮影していただきました。
考えてみるとこんなところから工場全体を見る機会ってあまりなかったように思います。
小林さんの視点で見て頂く工場写真。働いている人たちも含めてどのような仕上がりになるのか。
楽しみです。
私が1年ほど前から所属している東京中小企業家同友会。
その板橋支部で、上記のランチ例会を企画することとなりました。
陸前高田被災地語り部 くぎこ屋 代表に当時の様子、復興振り
そして、地域活動がいかに災害時に大切なものなのかを語ってもらいます。
震災からすでに6年半が経過した今、
改めてみなさんとともに、災害について、また地域活動について考えたいと思います。
会場は、杜のまちや。
アトリエ・ワンさんが設計された地域のコミュニティ施設です。
またランチのお弁当は、
アホウドリさんにお願いしました。
多くの方にご参加いただければと思います。
なおこのランチ例会は、同友会の事業となっております。
お申込みは こちら からお願い致します。
会員以外の方も参加いただけます。
先日、円錐会役員のみなさんが弊社の自称ショールームにお越しになりました。
*円錐会:2001年に発足した横浜国立大学建築学教室の設計・意匠系有志OBを
中心とするメンバーで構成されたOB会です。
その後、弊社の会議室にて円錐会の役員会が行われ、
終了後に、浮間舟渡駅近くの居酒屋で懇親会となりました。
こうした直接いろいろなお話を伺う機会がいただけることは
メーカーとして本当に有り難いことです。
また、横浜国立大学の卒業生が、社会で活躍している理由についての
お話なども伺うことができました。
この見学会については別途ネットでも紹介されるとのことです。
前回の訪問先の紹介記事は こちら
どのような訪問記になるのか楽しみです。
また役員会では10月21日に行われるイベントについての話し合いもあったようです。
そちらも楽しみにしたいと思います。
毎年恒例になっている大東文化大学のインターンシップ。
今年は、本社のバラックのような仮設ショールームを、もっと人が集まる場にという課題。
「みちをみつけるひみつきち」
責任感をもって受けてくれた男子学生4名に拍手パチパチパチ。
いただいたプレゼンを元に、みちをみつける場にしていきたいと思います。
夏期休暇の最終日。
マザーハウスのモノづくりライブ in Shop(東武池袋店)に参加してきました。
私の隣りにいるのは、商品開発を担当しているサンプルマスターのモルシェドさん。
私が最近愛用しているRyusei Backpack L。
サンプル作りに苦労があった商品のようです。
モルシェドさんもとても喜んでいただきました。
愛用しているものを作っている人に会える。
しかもバングラデシュから来日している。
ものづくりライブに来られたお客様の中には、バングラデシュの工場まで行った方もありました。
お客様とものづくりの距離を縮めることの大切さを
改めて自ら実感しました。
一番左の方は池袋店店長の黄さん。
9月から二子玉川ライズ店の店長に異動とのこと。