ZERO CHJRONICLE ISSUE#5

日本の脱プラとゼロウェイストに貢献したい
ZERO CHRONICLEの5号が手元に届きました

更に内容が充実してきています


編集長のお一人
大角さんは、共にドラッカーのマネジメントを20年近く前に学んだ経営者です
オオスミという環境を測ることを仕事にしている会社のトップ
来月会える機会もあるので楽しみが増えました

また記事の中には
懸樋工務店(鳥取)のトイレのかっこいい化が事例として取り上げられていました
弊社に問合せを頂いたこともあるところのようです
なにか良いつながりができる予感が・・・

ZERO CHRONICLE

驟雨異論 ターニングポイントとしての東京海上日動ビル 太田佳代子さん

Gメン75を思い出すのは私だけでしょうか?
色々と話題の東京海上日動ビル

すでに建替が決まっていますが
建築家の豊田啓介さんノイズ・アーキテクツ共同代表)の
代替案を取り上げ語っています


noiz architectsによる「東京海上日動ビル本館・保存改修計画」(2021)
前川國男デザインのオフィスタワーを高性能の「外皮」で包み込む。(c) noiz

太田佳代子さんの最終回です
ぜひじっくりとご覧ください

驟雨異論
ターニングポイントとしての東京海上日動ビル
太田佳代子さん

コラム 建築の小さな潮目 武蔵野プレイス

雨のみちデザインWEBマガジン
スペシャルコラムです

先日インタビューさせていただいた
kw+hg architectsさん設計の武蔵野プレイスについて
以前から関心を持たれていた真壁智治さんが語っています

この建築が公共空間にどのような影響を与えてきたか

ぜひご覧ください

「建築の小さな節目」武蔵野プレイス

United Card 脱・紙名刺の実現へ


新しい時代の生活シーンを実現できるのか?
楽しみです
*12月20日に購入手続きしたんですが、注文したことを忘れてました

リアルで会った際、スマホをお持ちの方にはぜひ試してもらいたいです
社内では・・・スッと立ち上がらないことも(笑)

楽しみながら使ってみたいと思います
常に身につけておくようにいたします

United Card

昨年は中止だった区の賀詞交歓会が開催されました

区制施行90周年にあたるようですね
令和4年新年賀詞交歓会に参加してきました
区長のお話、議長のお話と続きます


代議士の下村博文さんの万歳三唱

本来なら立食でいろいろな方に新年の挨拶ができるのが
この賀詞交歓会の良いところなんですが
そんなわけにも行かず

令和4年もコミュニケーションに工夫が必要な1年となりそうです

他者が共鳴し合う建築へと成熟した理由 武蔵野プレイス 後編


他者が共鳴し合う建築へと成熟した理由 武蔵野プレイス
後編もアップされています

0:00 本編スタート
3:02 ”ルーム”という感覚
6:00 丸いアーチの効果
7:37 施設設備の重要性
9:49 「Café Fermata」-カフェの持つ力-
12:07 実際に「Café Fermata」に行ってみた感想
13:42 「武蔵野プレイス」の基本構成
17:40 建築の新たな公共性
20:08 「武蔵野プレイス」の構成原理
22:48 「武蔵野プレイス」はどう映るか、”となりの異界”?
24:45 現代における公共性の変容、”ヘテロトピア”へ
27:44 kw+hg architectsが考える”雨のみち”
「伊香保グリーン牧場 森のカフェ」
30:54 おわりに

概要はこちら
前編後編ともそこそこ時間を要します
お時間のあるときに御覧ください

雨のみちデザイン
他者が共鳴し合う建築へと成熟した理由 武蔵野プレイス 後編
kw+hg architects

他者が共鳴し合う建築へと成熟した理由 武蔵野プレイス


雨のみちデザインの動画
新年のスタートは武蔵野プレイスです
kw+hg architects主宰の川原田 康子さん、比嘉 武彦さんに語って頂きました
今回は前編になります
これを見ると武蔵野プレイスに行ってみたくなります

雨のみちデザイン
他者が共鳴し合う建築へと成熟した理由
武蔵野プレイス
kw+hg architects