ミナ ペルホネン/皆川明 つづく

成人の日、長男を送り出したあと、清澄白河まで行ってきました
チケット購入になんと40分も
ミナの服やバックを持参している方も多かったようです

撮影可のコーナーが3つありました
こちらは洋服の森

一つ一つ丁寧に作られていると感じてしまうところがすごいですね

この一つ前の

実 tambourine では
代表する刺繍柄タンバリンの製造過程などが動画等で紹介されていました
ものの背景を感じることは、豊かな社会になっていくためにも大切なことだと思います

種 idea and study では
rain trackを描いている皆川明さんの動画もありました
窓ガラスを流れる雨のイメージだそうです
以前から気になっていたデザイン
ほぼ売り切れのようですが・・・

同会場ではshell houseの展示もありました
別途、アップしたいと思います




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