初めてスープカレーなるものをいただきました。
結構美味しかった。
野菜がゴロゴロ入っています。
写真には写っていませんが、じゃがいものまるごと1個。
鶏肉も柔らかく、スプーンで分けていただけます。
また行きたいお店です。
次回は20倍かな。

日々心動かされたことを記していきます

快晴でした。
白い建物。なかなか綺麗な写真が撮れませんでした。

玄関。住まいと事務所の双方の入口を兼ねています。
白い螺旋階段も綺麗でした。

東南のコーナーにあるお庭。
この時期、休日は昼間からビールで一杯なんて良いですね。
ご夫婦とも建築関係のお仕事をされ、事務所は奥様の仕事場になります。
陰影のアクセントが心地より、綺麗な、そして豊かさを感じる住まいでした。
3歳のご子息にも会いました。のびのびと育つことと思います。
設計:熊澤安子建築設計室
その他、全部で9品のコース料理をいただきました。
凝った料理が多く、店主が説明してくれる料理名が覚えられません(笑)。
なぜかパンも販売しています。
*理由を聴いてみるといいかも
また機会を作っていこうと思います。
3階の小屋裏の個室がなかなか良い感じです。
生産者と消費者がつながっていなかった20世紀。
そこをつなぐのが貨幣であり、
安心なく購入するためには、ブランド力が必要だった。
大手企業はそこに資金を投入した。
21世紀になり
生産者と消費者が簡単に繋がれるようになった。
消費者からプライバシーを預けられる存在になれるか、信頼されるかが重要になってきた。
そんな関係を育むためのプラットフォームが大切になってきた。
つながり上手になることが重要だ。
直接様々な意見をいただく、一緒に商品を開発するなど、
新たな価値を創造する機会も充実していきそうだ。
月3万円ビジネスに出てきた、生産者と消費者の有機化。
ますます真摯さが求められる時代になっていくことを感じる。
角川試写室で行われた試写会に行って来ました。
*こじんまりしたところですが、映画館とは違って、ゆったり見ることができました
予告は見ていたので、想像はしていましたが、
思ったよりも面白かったです。
まあ、全くのフィクションですが・・・・。
*現在の社長は、当初からスレンダーです
個人的には
本社が何度も映ったり、
タニタくんと呼ばれていたり、
本物が最初に登場したりと 違った面で楽しめました。
また、主人公の優香さん。とっても綺麗で、正直ビックリしました。
体脂肪計タニタの社員食堂
5月25日よりロードショーです
GW中、物置で見つけた本。
既に亡くなった母方の祖父のもののようです。
昭和42年に出版された本。
当時の価格で600円。
100図集だけでなく
ライトやコルビジェ、ノイトラなどの作品のスケッチも出ています。
すぐ応用できる新しい住宅の設計100図集
著者:赤沢義一郎