第8回全国緑のカーテンフォーラムin流山 盛況でした


こんなしつらえで来場者を迎えてくれました。


スタート前に会場はほぼ満席に。
サテライトコーナーで見る方もあったようです。
350名の参加者とのこと。


何度聴いても泣けてくる菊本るり子さんの基調講演。

ながれやまゴーヤクラブ事務局長馬渡さんの流山のゴーヤカーテンの紹介。
この写真は松島会長の自邸。今年はゴーヤが400本採れたとか。

パネルディスカッション。井崎市長がパネリストとして参加。
写真は井崎市長の自邸です。素晴らしいですね。
日傘のいらない街、コミュニティビジネスのお話など、
今後の流山市の政策に関するアイデアもいろいろ出てきました。
コーディネーターは緑のカーテン応援団理事長の鈴木さん。流石です。

いつも理事長がやっていた閉会挨拶。
今回は私がやらせていただきました。

その後の懇親会を含め、楽しい時間を過ごすことができました。
流山市のゴーヤカーテン、ますます広がりそうですね。

TYIN(ティーン)テーネステュエ・アーキテクツ展

TYIN(ティーン)テーネステュエ・アーキテクツ展に行ってきました。

バタフライ・ハウス。
セイフ・ヘイヴン孤児院の図書室。
以上はタイでの建築。
建築家が描く図面を100点とは考えず、
建築中にも関わっていくことを大切にし、
予期しない結果も受け入れ、楽しんでいる。
バタフライ・ハウスをそのままほしいという要望もあるようだが、
そうしたリクエストには一切関心を持っていない。
展示会内にある動画でふたりが語っていました。
日本の若手建築家の中にもこうした二人の活動に憧れる人がいるのではないでしょうか?

米寿

義母が9月で満88才。ということで、義母を含め、6名で食事会をしました。
こうした機会もなかなか取れないということで、

フォトグラファーの小林伸幸さんに、食事開始から終了まで、
約2.5時間、記録写真を撮っていただきました。
仕上がりが楽しみです。

Ruby Jack’s Steakhouse & Bar

ある異業種交流の2次会で、先輩経営者に連れて行っていただきました。
なんとこのお店のヘッドシェフをご子息がやられているとのこと。
2次会ということでこのステーキを10数名で分けていただきました。

一切れで十分満足しました。

Ruby Jack’s Steakhouse & Bar

小屋においでよ!(金沢21世紀美術館)


日曜日ということで、とても混んでました。

金沢21世紀美術館の中庭に建てられた小屋。
こうして多くの方が記念撮影をされていました。


この日は、小屋の中に入るための整理券を配っていました。
右側の行列がそれにあたります。

脇にある薪小屋。
女の子がとっても興味を示していました。

手づくりの雨とい。
ギャラリー間のものとは違うように思います。
こちらの方が、良い感じで仕上がっていました。

中村好文 小屋においでよ!

8/31まで 金沢21世紀美術館にて

福井市の緑のカーテン


プロジェクションマッピングの翌日。日中に改めて東安居小に行ってきました。

立派な緑のカーテンです。
厚みもしっかりあります。
こうして雨を大切にしているのも嬉しいですね。
福井工業大学前にあるJA福井市東安居。
近所の飲食店。
こんな風にしてビルでもトライしています。
えちぜん鉄道の福井駅。
プロジェクションマッピングも改めてアップしておきます。
福井市、結構積極的に緑のカーテンに取り組んでます。

雨水ネットワーク会議in福井

8月23日に福井工業大学で開催された雨水ネットワーク会議に参加してきました。
地下水の豊富な福井県。それでもいろいろと課題はあるようです。

雨水で緑のカーテンを育てている東安居小の児童の発表。
立派な緑のカーテンです。
こちらは企業展示。弊社も出展しておりました(左手奥)。
福井県大野町の雪。8月に雪ということで子どもたちも楽しそう。
雨の体験コーナーも。レクサスに傘を収めている会社のものです。
懇親会後には、東安居小学校へ。
緑のカーテンをスクリーンと見立てたプロジェクションマッピングです。

こちらは、インタラクティブプロジェクションマッピング。
人の動きに合わせて、緑のカーテンが成長するように見えます。

様々な学び、出会いのある催しでした。

雨のみちデザイン タブロイド紙

2011年からスタートした雨のみちデザインWEBマガジン
ネット上だけでは・・・ということでタブロイド紙を作ってみました。
 *まあWEBマガジンを内容は変わらないんですけれども

このタブロイド紙、ご覧になりたい方は、
弊社HPの資料請求フォームよりお問い合わせ下さい。
 *お手数ですが、 その他のご要望など のところに、
  雨のみちデザインタブロイド紙希望を記して下さい
一応、創刊になりますが、継続されるかどうかはまだ決まっておりません