“雨のみち”のディテールが「建築」のディテールにまで昇華されている
後編も読みどころ満載です

日々心動かされたことを記していきます
くさりといの老舗メーカー 瀬尾製作所さん
おそらく日本で初めてくさりといを作られた会社だと思います
様々な賞をとっている北参道のコープ共済プラザで大量に採用された
くさりといを提供していることでも有名です
実際に雨が流れる展示となっています
*但し流すのはスタッフがいるときだけのようです
雨の流れる様子や音が楽しめます
瀬尾製作所さんといえば仏具も作ってます
*私も自宅でPotterin使ってます
くさりといと仏具、なんとも不思議な感じですが
こうした加工技術が商品の仕上がりの良さにもつながっています
昨年も工場見学させていただきましたが
ロボットなども導入し、省力化を図ってました
このサインも自社製
販売はしないようですが、ものづくりへのこだわりを感じます
当面、OZONEを事務所代わりとしても使うそうです
週の後半は瀬尾さんが在住するらしい
じっくりご覧になりたいときは予約をお薦めいたします
くさりといで何か一緒にできるといいですね
昨日22日(月)は弊社本社の平成最後の朝会でした
*毎週月曜日(もしくは祭日明け)に開催
そこで弊社監査役であり画伯でもある
早川和雄さんから
板橋CITYマラソン完走記念品をいただきました
一見、雨といは舂いていないんですが・・・
こんな感じで中庭にHACO6号とensuiを採用いただいています
港が近く魚を捌いたりもするそうで、効率良い排水を考え、
ensuiのボトムはグレーチングとなっています
ここで新鮮な魚をいただきながわワイワイガヤガヤやるのはとても楽しそうです
板橋区第20投票区投票所は出身校である板橋区立常盤台小学校です
家族は期日前投票で済ませていたようで
ひとりで行ってきました
本日20時まで
みなさんも投票に行きましょう
東日本大震災後、NPO法人緑のカーテン応援団の一員として
仮設住宅に緑のカーテンを設置する活動をしてきました
女川町も訪ねたそのひとつ
高台にある女川町地域医療センターにまで津波が押し寄せたことに驚きました
*ちなみにこの医療センターでは弊社ビルステンが採用されています
女川魚市場買受人協同組合副理事長の石森洋悦さんとは
こうした活動の中お知り合いとなりました
宮城県女川町に中東の産油国カタールが日本財団の協力で建設した
大型冷凍冷蔵施設「マスカー」も石森さんの先見の明と行動力で実現したものです
2015年には石森さんのはからいで
女川原子力発電所も見学させていただきました
東北電力さんのお話はとても考えさせられました
地域を大切にされている電力会社なんですね
先日、とある候補者の応援でお越しになられた石森さんといろいろお話する機会がありました
その際の話題のひとつが
早速その場で購入 先日手元に届きました
女川町の歴史が震災後の復幸にあたっての行動力につながっているようです

電気もお金も
そんな想像力がますます大切な世の中になってきますね
TANITAGALVAのマンセル値の問い合わせをいただくケースが増えています
カタログの改定に合わせて掲載したものに変更しております
タニマットブラック マンセル値(4.8PB2.5/0.25)