なんか、とっても気持ちよくお話させていただきました
*もしかすると多少余計なことも?
大澤さん、関尾さんありがとうございます
質問られるって良いですね
自分の考えが深まったり、言語化できたりします
Part2もお楽しみに
家辞典~家づくりとメンテナンス~ あすなろ&ふじそら
富士ソーラーハウス
あすなろ建築工房
雨のみちをデザインする Part1

日々心動かされたことを記していきます
なんか、とっても気持ちよくお話させていただきました
*もしかすると多少余計なことも?
大澤さん、関尾さんありがとうございます
質問られるって良いですね
自分の考えが深まったり、言語化できたりします
Part2もお楽しみに
家辞典~家づくりとメンテナンス~ あすなろ&ふじそら
富士ソーラーハウス
あすなろ建築工房
雨のみちをデザインする Part1

浅間翁のあとは
MMoP(モップ)で開催中の
浅間国際フォトフェスティバルへ

屋外の展示は無料でも見られます

浅間山をバックに

こちらは屋内展示 1,200円で期間中いつても見られるようです
スタッフから伺った情報ですが、急遽来日することになった
ポーランド人写真家カロリナ・ウォイタスを招いたトークイベントが
MMoP内の御代田写真美術館で開催されるそうです
トークイベント カロリナ・ウォイタスさん
8月26日(火)13:00~14:00 先着20名

lagomにも立ち寄りました
SARAXJIJI
用と美を兼ね備えた、身に纏う「日常の道具」
ポップアップで出店、デザイナーの方にお会いすることができました
夫婦でいくつか購入
今日は身にまとって出かけます
lagomでは
アートと福祉と地域 というトークセッションを開催しています
次回のゲストは
真木テキスタイルスタジオの田中ぱるばさん
私はちょっと行けそうにないんですが・・・
屋根のある建築作品コンテスト2025
8月31日の応募締切まであと10日となりました
昨日でまた76件とちょっと少なめの応募となっています
特にTANITAGALVA部門は少ない感じです
多くの方の応募をお待ちしております
2026年1月24日(土)
日本大学芸術学部で開催される授賞式でお会いしましょう
*来週は芸術学部の学生を連れて秋田工場に行ってきます

とある読書会で読んでいる本
帯に もう死にたいと思った時に読む本 とあります
大切な人を喪ったとき
まだそこまでの経験がない私は
その時、改めて手にすると良いのかもしれません
自分と向き合うこと・時間をつくることは大切
ただ、孤独とまで言われてしまうとそこまで必要なのか?
読書会ではネガティブ・ケイパビリティとも違うという意見がありました
確かに、ネガティブ・ケイパビリティは平時に持っておく考え方かも
非常時には、別の心の持ちようがあるのかもしれません

書店で本を購入することがほとんどない生活をしています
お盆休み、たまたま一人で書店に行く機会がありました
実は時間調整もあって20分くらい過ごしたように思います
そんなときに手にした本
僕には鳥の言葉がわかる
自分の興味関心にとことん突き進んいく中で
具体と抽象の行き来を行い
抽象化がどんどん高度になっていく
そして現場で具体を突き詰めていく
救いと拷問のキャベツ
動物言語学の幕開け
この二つの章だけを読むと
同じ鈴木俊貴さんとは思えない出来事と感じます
その間の様々な積み重ねをこの1冊を通じて読み取っていくと
なるほどなと思うところがあります
これってまさにエフェクチュエーション的な人生ですね
今後の鈴木俊貴さんの新たな展開が楽しみです

小さい頃からお付き合いのある
臼井惠さんのイラスト付きの本が母宛に送られてきました
20代の頃、ドイツに3年ほど学びに行っていたときに
書き溜めたスケッチと文章を取りまとめたものです
自転車でドイツ国内外を走り回っていたこと
そこでみた街並みをスケッチに残していたこと
独特な画法(点で絵を仕上げていく)でとても繊細な絵を仕上げる臼井sん
以前に眼の前で描く様子も見たことがあります
ドイツで感じた日本との戦後の違い
80年経って改めて色々と感じることもあります
私の・住んだ・街
臼井惠さん

働く人たちの「学び離れ」が加速している
なぜ働いていると本が読めなくなるのか
そんな話にもつながってきますね
第3章にあるように
実はすでに学んでいることって色々あるように思います
そんなことに気づき、習慣化できるといいですね
学んでいる大人のほうが幸せというデータもでているそうです
バイアスや行動の違いを知り
すでに学んでいる自分を発見できるか?
学び続ける生き方に一歩踏み出せる本ですね

雨水タンクって、使う場所が近いほうが便利ですよね

コロナ禍で2023年に
御代田に移住した家族の住まい

レインバンクを当初の場所から移設しました

畑はお母さまが中心となって育てているそうです
今夏はいろいろな作物が取れているとのこと

以前取り付けていたたてといは、キレイに納め直しました
色々とお話も伺えてよかったです