萬里

お昼すぎ、行列が少ないなと思って入店


ステンレスの雨とい


軒といは手づくり
積雪対応のためか、しっかりとした構造になっています

そしてたてといは


弊社の製品でした
おそらく10年以上前ではないかと思います
現在もしっかりはたらいているようでよかった

料理も美味しかった
また行ってみたいと思います

萬里

甲州夢小路

甲府駅であずさに乗り換える際に見つけた甲州夢小路
甲府駅北口を出てすぐのところ


いい雰囲気でした


スタンダードが採用されています


乗り換えだったのでお店には立ち寄れませんでしたが
なにかの機会にまた行ってみようかと思います


駅前広場のヤツドキ 甲府駅北口店
こちらはビルアルミでした


だいぶ年数が経過している公衆トイレ
こちらはレクステンでした

弊社の3種類の金属の雨といが
甲府駅北口では楽しむことができます

甲州夢小路

Akiya-A

Akiya-A
一部の方たちのあいだでは話題になっているプロジェクトではないでしょうか
見学する機会をいただきました


軒といはありませんでしたが
唯一のたてといはTANITAGALVAでした
ありがとうございます


リビング


吊り構造のスキップフロア
空間が様々なレイヤーでつながっています


海が見下ろせるっていいですね
右手には富士山も見えるそうです


こちらはRoof-1 詳細のお話を伺いました
よく考えられたエネルギーをつくる屋根です
*弊社も頑張らねば


Home-1も解説いただきました
電気に関することがシンプルに管理できるようになります
同じ画面がスマホでも見られるのでいつでもどこでも自由にオンオフできます
とてもスマートな生活になる印象です
販売が楽しみですね

今後も色々と情報交換ができればと思っています

モノクローム
Akiya-A
設計:中川エリカ建築設計事務所
施工:和田工務店

高見ヶ坂の家

高台に建つお住まい


玄関を入るとこんな眺望が待っています


二階にLDK
当初は1階を希望されていたそうですが
二階で正解ですね


畳のリビング良いですね
作り付けのソファも
上部の障子を開けると風が入ってきます
小屋裏にも上がらせていただきました


ちるさんロゴシャツで記念撮影
大澤さん、お忙しいところありがとうございます
いろいろなところに腰掛ける場所があります


スタンダードensuiをご採用いただきました
ありがとうございます

高見ヶ坂の家
富士ソーラーハウス

鳩山ガレージハウス


鳩山ガレージハウス
透明な部分が土間ガレージ
手前がバイクの入口です

ご夫婦の住まいですが車も3台あるそうです


1階は共用スペース
窓辺に高めの椅子をおき、外を見ながら朝食を楽しめます


ガレージハウス内部
水回りもあり、奥は自転車も置かれるそうです
整備なども天候を気にせず自由にできますね
設計された清水さんとはバイクでつながっているそうです


ご主人の部屋からはガレージが覗き見できます


奥様の部屋
黒い壁は鋼板 いろいろなものが貼り付けられるようになっています
お二人共リモートワークが多く
こちらに引っ越してきたとのこと
比較的、黒めな仕上げは、映像関係のお仕事をされているからのようです

仕事場と趣味と自宅がひとまとめになったお住まい
充実した生活が待っているようです


お忙しい中、ありがとうございました

鳩山ガレージハウス
設計:DROP DESIGN
施工:加藤建築

 

ブランドデザイナーにロゴシャツの報告を


コーポレートロゴブランドロゴを昨年4月にリニューアル
依頼したマークルデザイン武井さんロゴシャツの報告をしてきました
呑む前に記念撮影 *すけろく商店にて


シャツを作成いただいた ちるさん にはこんな資料も差し上げていました
いわゆる黄金比率ですね


なのでこんな案がでてきたようです
円がどんどん膨らんでいくのは黄金比率からきています


当面、会う人に合わせて着用機会を増やしていきます
汚れないように注意しないとですね(笑)

マークルデザイン 武井衛さん
ちるさん
コーポレートロゴ
ブランドロゴ

Next 次の時代を拓く建築家たち SALHAUS


Next 次の時代を拓く建築家たち
vol.5は SALHAUSのみなさんです
変化の余地を織り込んだ新しい計画論を構築する

ZiGを採用いただいた大船渡消防署住田分署の話も出てきます

その時々の仕事に真摯に取り組み
時代と共のステップアップしていくSALHAUSのみなさん

その場や建築にあるつながりや価値って
意外と地元の人たちには分かりづらいのかもしれません
そこを見つけ出して建築に活かしていく
余地を残して可能性を広げていく

じっくりとご覧ください

なお栃澤麻利さんには
屋根のある建築作品コンテスト2023(まもなく詳細発表予定)
審査員をお受けいただくこととなりました

SALHAUS
変化の余地を織り込んだ新しい計画論を構築する