ZERO CHJRONICLE ISSUE#5

日本の脱プラとゼロウェイストに貢献したい
ZERO CHRONICLEの5号が手元に届きました

更に内容が充実してきています


編集長のお一人
大角さんは、共にドラッカーのマネジメントを20年近く前に学んだ経営者です
オオスミという環境を測ることを仕事にしている会社のトップ
来月会える機会もあるので楽しみが増えました

また記事の中には
懸樋工務店(鳥取)のトイレのかっこいい化が事例として取り上げられていました
弊社に問合せを頂いたこともあるところのようです
なにか良いつながりができる予感が・・・

ZERO CHRONICLE

ポール・コックス えひらがな

先日まで開催されていたポール・コックス展
そこでポール・コックス・ボックスを購入
えひらがなも入っていました


美術館では、えひらがなを


こんなふうに並べて

あくま

のうみそ
みみず
ちきゅう  で 雨のみち


その他いろいろなものが入っていました


こちらは原画 🐸が描かれています

Paul Cox Box
ポール・コックス展

阿部雅龍の正月

こんなものをつくって会社に張り出しています
局地冒険家、阿部雅龍
念願の人類未踏しらせルートによる南極点単独徒歩到達にチャレンジ中
ただしかなり厳しい状況にあるようです

南極からの冒険記は こちら

本人が納得する冒険にしてほしいと感じます


お正月で呑んでいる場合ではないなと思ってしまいます

恐れのない組織


今年最後に読んだ本になりそう
恐れのない(フェアレス)な組織
考えてみると今年はずっと心理的安全性について考えてきたように思います

Amy C. EdmondsonさんTEDでのスピーチ
本を読まれたあとに見たほうがわかりやすい感じがします

実践できているところ、できていないところ
どう実践していくか

ちょっと悩ましい中、新年を迎えたいと思います

恐れのない組織

マップにまとめてみたのでもし希望の方があれば別途お申し出下さい

横浜英和学院創立140周年記念事業

まだ完成前ですが
横浜英和学院の現場を見学させていただきました
あすなろ建築工房さんから自転車で5分ほど
ちょっと坂がきつかったですが(笑)

弊社の屋根材が4種類?採用されています
手前のアフタースクール棟はヒシルーフ、奥には本掛一文字エコテクノルーフ
あとは・・・


平屋に見える部室棟B
高低差がありこちらからみると2階建てに
すとっ葉゜ーを採用いただいています
軒先に対して、もう少し薄くできると良いとのご意見もいただきました
ありがとうございます


夕暮れの写真、いい雰囲気でした
集会棟に向けた通路の1階は部室棟Aになります


集会棟 OLIVE HALLと名付けられています
木の陰を考えて、エコテクノルーフは中央に配置されています


内部空間
屋根フレームは山長材の105角材を組み合わせたものになっています
勾配屋根との空間は、照明などメンテナンスができるようになっています
木の構造が見えると、気持ちのいい場所になりますね
心静かに、先生のお話を聴く場になりそうです


外階段からはこんな風景も楽しめます
生徒たちも完成が楽しみでしょうね

私も完成後改めて見学に行ってみたいと思います

横浜英和学院
設計:鈴木アトリエ

日本のアードディレクション展2020-2021


本日11月30日が最終日になる
日本のアードディレクション展
ちょこっと見てきました



水と生きる サントリー
雨に置き換えて考えてみたりしました


ちなみにこれは先日、信濃大町で撮影したもの
サントリーの工場が建築中でした


「陽がさし、雨が降り、土があって私がいる」
キューピーさんも自然とともにといった感じですね


ヘーベルさん


房総の石井工務店さん

鎮物って珍しいですね

アートディレクション展

会社を元気にする健康経営セミナー 無事?終了

会社を元気にする健康経営セミナー 無事終了しました

他社の取り組みを聴くのは学びになります

健康優良企業 金の認定証をとられている
株式会社TOKの代表、吉川桂介さん
家族を巻き込んでの禁煙活動、見習わなければならないところが多数ありました

株式会社 ウォームの代表、奥田耕平さん
ch会議を通じて働く人たちのコミュニケーションや
そこで出てくる課題を働きやすい職場づくりにつなげています

ご覧いただいた皆さんにも少しは役立てたでしょうか?

一人ひとりが健康で安心して仕事に取り組み成長していくこと

中小企業は社員の成長が重要だと改めて感じた次第です

健康経営セミナー