大阪出張

東京駅。
これからのぞみに乗って大阪です。

皇居側。ちょっとボケちゃってますが・・・(笑)。

携帯とネール

昨晩は某社と弊社の情報システム関係者の情報交換会。
*といってもほぼ飲み会ですが・・・

その際、弊社のシステム担当者がもっていた携帯・iPhoneを撮影させてもらいました。
かなり投資もしているそうです。

せっかくなのでネールもパチリ。
ネールサロンで3時間以上かかるそうです(左)。
某社にもネールをしている社員がいるということで一緒に撮影させていただきました。

さりげない とか つつましい などをキーワードに商品開発しておりますが、
そんな会社のシステムを彼女及び部下1名(男性)がしっかりと支えてくれています。

稲穂 で 会食

今年も角館の稲穂に行って来ました。

手前ははたはたの飯鮨。
あげびっこみそも美味しかった。

山うさぎ土瓶蒸し。
寒い日に心温まる料理です。

秋田佐竹北家の御狩場焼き。
山椒味噌が良い感じです。

はたはた麹焼き。
プチプチの卵を食べる音が響きます。

揚げ物。
いぶりがっこや干し柿、糸南瓜など。

いちょうの実っこ茶碗蒸し。
味噌風味のあんかけ。
体にやさしい料理です。

とろろめし。
御狩場焼きが乗っています。

いつも美味しい料理をありがとうございます。

久しぶりに経営陣とゆっくり時間を過ごすことができました。

意外とこんなところで話がことが、実現していくのが面白いところです。

弊社の秋田工場にお越しいただくと
こうした地元の料理がいただけるお店にもご案内することができます。
皆様のお越しをお待ちしております。

角館懐石 稲穂

女将のブログ

今日から仕事始め

仕事始め。
例年通り、年初にあたっていろいろをお話をさせていただきました。
いろいろと新たなことに挑戦する年となりそうです。

大坂・名古屋・仙台営業所の皆さんに、はTV会議で参加いただきました。

秋田工場には週末行ってきます。

今日はこれから本社の新年会。
久しぶりに社外で行います。

本年もお世話になりました

本年も大変お世話になりました。

昨日で弊社の年内の業務は終了。

年明けは1月7日からとなります。

来年は、いくつか新たなことに挑戦することになります。

皆様からのご指導よろしくお願いいたします。

*さてさてこれから今年最後のプライベートな忘年会行ってきます

東京家政大学 公開講座 健康学

東京家政大学で開催された健康学講座に行って来ました。
今日のテーマは「心の健康と豊かな毎日のために」
講師は東京家政大学人文学部心理カウンセリング学科准教授の三浦正江さんです。

日々生じている様々なストレスを溜め込まない
マイナスを解消する方法はたくさんあるので、
レパートリーを増やし組み合わせて対処。
その効果を注目しながら取り組むのが良い。

ポジティブ思考は様々な良い効果がある(まだまだ研究が進んでいない)。
ポジティブな感情は好循環する。
ポジティブな出来事を見つけて普段の生活に取り入れることが大切。

とてもわかりやすくお話いただきました。
終了後、ご挨拶に。
少しだけお話を伺うことができました。
日本ではポジティブ思考に関する研究がほとんど進んでいないとのこと。
欧米諸国と違った日本の美意識の影響があるかもしれないとのこと。

こうした研究はもっと進めて欲しいですね。
特に次世代を支える子どもたちや若者に大切なことだと感じました。

*写真は校内の紅葉の様子です

東京ビジネスサミット2012


東京ビジネスサミット2012に行って来ました。
株式会社能作


錫の器などを作っています。
手頃な価格のお酒がまろやかになって美味しくなるそうです。
こちらの企業も高岡市からの出展。
先日のくさりといの企業もそうですが、高岡市にいろいろと縁がありそうです。


スリービー。知人の経営者のブースです。
今回の展示会をすべて仕切っているのもスリービーさんなんですが・・・。
最近力をいれている「社歌」をブースで展示。
スリービーさん自身の社歌が流れています。
ノリが良く、記憶に残るメロディー。なかなかユニークな取り組みです。


野尻トーヨー住器さん
今回は愛犬用の床コーティング材を展示しています。
自宅に10匹以上の犬を飼っている愛犬家でも知られる野尻社長。
愛犬家住宅という視点でこのような事業も展開されています。
確かにこれなら木の床材でもワンちゃんは滑りにくく、快適に過ごせそうですね。


子会社の㈱吉岡も出展させていただいております。
被災企業ということで仙台銀行さんのお計らいで出展することとなりました。
ありがとうございます。

工場見学 in Ayutthaya

タイではAyutthayaで浸水した2つの工場を見学。
写真にあるように浸水したラインがわかります。

室外機や電気設備、情報関係など嵩上げをしています。

もう一つの工場では、この2階部分を拠点にして、潜水夫を雇い、金型を1つずつ引き上げたとのこと。
金型やプレスの機械は修理で済んだようですが、
精密機械はすべて買い替えだそうです。

2つの工場を見学し、経営者のお話を伺う中で感じたことは、
どちらも決断が早かったこと。
その場で立ち上げる判断、
機械を購入する判断、
休業中も給与を支払い続ける判断。

マネジメントについていろいろと学んだタイの視察ツアーでした。