雨のみちデザイン 法華堂の樋のナゾ

雨のみちデザイン 雨が育てた日本建築 第2段

法華堂の樋のナゾ

なかなかマニアックの内容となっています。

なぜこの木樋が残されたのか。
真相はわかりませんが、
日本の建築が雨のみちを常に意識していたことは間違いなさそうです。

週末、木岡敬雄さんにもお会いする予定なので、
更にお話を伺ってみたいと思います。

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