雨のみちを語り合う

「一度取り付けた雨といを外してまでスタンダードに変更した物件がある」

施工店様から頂いた情報を頼りに建築家Hさんへアプローチ。

ライターHさんの知人とわかり、会食の機会を頂きました。

3名+工務店N社長ご夫婦、元編集長のUさん、弊社から2名、計8名で
お話を伺うことが出来ました。あっという間の4時間でした。

雨仕舞いに関する様々な情報提供。
量を追わない商品開発体制。

雨のみちはまだまだ奥が深そうです。

楽しいひとときをありがとうございました。

   ビフォー     アフター

“雨のみちを語り合う” への4件の返信

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    ビフォーアフターで見比べると、アフターは雨樋が全く威張っていなくて、建物がすっきり見えます。
    取り替えてよかったですね。

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    tokyomachiyaさんコメントありがとうございます。
    アフターの方が軒といに目が行きにくい感じでしょうか。
    さりげない存在感ということですね。
    私たちは職業柄、どんな建物でもまず雨といに目が行ってしまいます。(笑)

  3. SECRET: 0
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    ireiさんコメントありがとうございます。
    我々世代の住まいの原風景の軒といは半丸だと日影先生はコメントされていました。
    確かに半丸形状は軒といの原点であり、理に適った形状だと思います。

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