うれしいメール

おはようございます。
オープンハウスでは、遠方よりお越しくださり、ありがとうございました。
ブログの掲載は気にしてませんのでご安心ください(笑)

新居第1号の郵便物は、谷田さんからでした!
「雨くん」の冊子もありがとうございます。
2才半の息子が大変気に入って、寝る前に2、3回は読んでいます。
雨が降ると、「ほら、キュロキュロ~雨くん、きてるかもよ~」で
「あめくん~つちくん~」と嬉しそうです。
「キュロキュロ」きれいな音も、体感しました!
正直、雨樋の音は今まで気にしたことがありませんでした…
雨水がどこに行ってるのかは、よくチェックしてましたが(苦笑)
こちらは土地柄、鳥の鳴き声もにぎやかで、
昼間テレビを見ない我が家では耳を澄ますことが多いです。
「キュロキュロ」も加わって、楽しみが増えました。
どうもありがとうございました。
今後ともよろしくお願いいたします。

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とってもうれしいメールをいただきました。
建築部材を提供している企業にこのようなメールをいただけることをとても感謝しています。
こうした方たちの期待に応えるべく今後も
「雨のみちをデザインする」仕事を通じて、良い住まいづくりに貢献していきたいと思います。
*許可をいただき掲載させていただきました。

ビアパーティー

おしらせ

今年のビアパーティーは8月3日(金)18:00~開催する事になりました。
東京のはずれでちょっと不便なところですが、
参加を希望される方は7/20までにお知らせください。

ちなみにドレスコードはクールビズ(浴衣大歓迎 笑)です。

昨年の様子 です

当たりました

ムハマド・ユヌス氏の講演会

ムハマド・ユヌスさんの講演会の受講券が届きました。
申込をされた皆さん、いかがでしたか?

マイクロクレジットという手法を使って貧困者を救済する銀行を立ち上げたユヌス氏。
昨年はノーベル平和賞を受賞されています。
どのような話になるか、今から楽しみです。

後日、報告させていただきます。

店先の軒とい(0702)

落ち葉に困っています(0625)

現在、ガルバ雨といの新しいカタログを作成中。
そんな担当の方からカタログ掲載物件に関する話がありました。

リフォーム計画中の店舗の軒先をすっきりさせたい。
そんな要望が建築主より施工店にありました。
早速、昨年発売されたガルバの軒といを推薦していただきました。
建築主にもとても気に入っていただきめでたく採用。
カタログ用の写真撮影にもご協力戴きました。

そんな撮影の際に建築主を会う機会があり、
すっきりしていてとても良い。とお褒めの言葉を戴いたとのこと。

写真撮影に協力いただける物件が少ない中、とても有り難い話だったそうです。

お客様を出迎える大切な店先を、いかにすっきり見せるか。
かといって軒といをつけなければ、雨の日は雨だれでお客様が入りにくい。
日々お客様が行き来する店先。建築主にとってとても大切な場所です。
そんなところで当社の製品が活かされていることをとてもうれしく思います。
ご採用ありがとうございました。

マイ箸日記38


杉の割り箸
*携帯の写真ではわかりにくいですね。
 実際には国産杉材で、ちょっと赤みを帯びた感じになっています。
 中国産よりは安心して使えると思いますが、ちょっともったいない感じもしました。

ときわ台の緑のカーテン0627

現在の様子をお知らせします。もう少し育ってほしいところ。
昨年育ちすぎたので、植えた量は控えめとのこと。こちらはこんな感じです。
この右端が頂き物です。どこまで伸びるでしょうか。

落ち葉に困っています(0625)

気づきから意識をかえる(0618朝会)

2週連続で月曜日の朝会欠席となってしまいました。

朝会担当者より
 とある工務店さんより落ち葉除け機能付き雨といについての問い合わせ。
 その工務店が長年お付き合いのある住まい手から、
 近所に着いた雨といをみて問い合わせがあったらしい。
 工務店は早速WEB検索で当社HPに行き当たり今回の問い合わせとなった。
 残念ながら今回は不採用となったが、
 住まい手の中には、雨といに関心を持っていただいている方がいらっしゃること。
 住まい手を通じて工務店から問い合わせが来ることを実感したそうです。

コメント
 お客様(今回は工務店)にとって、WEB検索が情報入手方法になっている。
 この傾向はますます高まっていくものと思われる。
 また 雨の流れが体験できる実験台 によるPRも大切。
 WEBと体験の両面から、住まい手や工務店・建築家にアプローチすることが
 大切なようです。

先日何かの記事で見たが、
WEB販売で有名になった製品のアンテナショップを開設したところ、
アンテナショップで実物を確認した上で、WEBで購入する方が増えているとのこと。
簡単に情報が得られる状態をWEBで保ちつつ、実体験の場を提供する。
両面からのアプローチで雨のみちについて考えていただける方が増えることを期待します。

この絵をどこかに

今はなき祖父(母方)の描いた油絵です。
大学で2度学び、一度は建築学科だったそうです。
リビングのどこかの壁に飾ろうと思います。

2004年にバルセロナに行ったときに購入した立面図「カサ・バトリョ」です。
これは2階の寝室もしくは続きの小部屋に飾ろうと思います。
ご存じの方もあると思いますがかかれた方は日本人。
ガウディ田中 といわれています。
1日半、ガウディ建築を案内していただきました。
測量したからわかったことが数多く合ったそうです。
バルセロナでも有名人。もちろん奥様もスペイン人です。