昨日、3/25は小学校の卒業式に参列いたしました。
52名の卒業生が、それぞれ将来の夢や希望を卒業証書をいただく直前に壇上で具体的に語りました。
WBCでの2連覇にも感動しましたが、それ以上に熱いものを感じました。
子どもたちの夢を実現するために何ができるかを考えさせられました。
式が終了すると小雨がパラパラ。自転車だったので急いで帰りました。
ちなみにこの小学校も雨水利用を実践されています。

日々心動かされたことを記していきます
昨日、3/25は小学校の卒業式に参列いたしました。
52名の卒業生が、それぞれ将来の夢や希望を卒業証書をいただく直前に壇上で具体的に語りました。
WBCでの2連覇にも感動しましたが、それ以上に熱いものを感じました。
子どもたちの夢を実現するために何ができるかを考えさせられました。
式が終了すると小雨がパラパラ。自転車だったので急いで帰りました。
ちなみにこの小学校も雨水利用を実践されています。
お手紙のあと、今度は東光二さんの描いた絵が掲載されているカレンダーをいただきました。
沖縄振興開発金融公庫の2009年のものです。
「お部屋で清々しい沖縄を感じていただきますと幸いです」
そんなコメントが添えられていました。
送っていただいた方のブログは こちら(多分)。
*実はだいぶ前にいただいたのですが、飾る事ができずに
紹介が遅くなってしまいました。
3月はデイゴの花。沖縄はもう春なんでしょうね。
今日は自転車で墓参りに行ってきましたが、東京もだいぶ暖かくなってきました。
昨年3月に那覇市で開催された第一回全国緑のカーテンフォーラム
これに引き続き 第二回全国緑のカーテンフォーラム が板橋区で開催されます。
関東近県はもちろん。
沖縄・徳島・新潟・京都など全国各地から緑のカーテンを実践される方が集まります。
太陽光発電など自然エネルギーから電気をつくる機運が広がっていますが、
普段の生活の中で、昔からの知恵を活かし、電気の使用量を減らすこと。
日々、必要となる電気料を減らすことが、依存集中型から自立分散型社会へのポイント。
皆さんもフォーラムに参加し「ニッポンの夏支度」始めましょう。
*チラシお求めの方はお送りいたします。コメント入れて下さい。
本日(3/15)の読売新聞朝刊。
中央下のオレンジジャケットが応援団の団長(理事長)。
左側パネルを持っているのは板七の児童のようです。
特別賞「広げよう緑のカーテン賞」は東京を含め、7つのエリアが受賞。
低炭素社会の礎を築く活動が広がっています。