BlueBlack MAGAZINE 取材していただきました


BlueBlack MAGAZINE インタビューいただきました
HIRAKU IKEBUKUROにて

緑のカーテン東京フォーラムからつながりができた
中村陽一さんご夫妻


約90分程度、好き勝手にお話させていただきました
良質なとい を多数いただき、知のめぐりも良くなりました
気持ちの良い時間でした


どのような内容になるのか楽しみです

マテックス松本さんの記事が2回に分けて掲載されています

窓から日本を変えていく
社会的価値に加えて文化的価値を戦略的に醸成し、地域に開かれた企業へ

BlueBlackCompany

MOKU-SUI ✕ やまと建築事務所 六郷大町


MOKU-SUI ✕ やまと建築事務所 六郷大町
こちらは既存住宅のリノベーション(一部減築)
一番大きな平屋住宅です


玄関へのアプローチ


ダイニング 隣地の緑が楽しめます


リビングから
モダンな仕上がりになっています


リビングから玄関方向へ


リノベーションとは思えない仕上がりでした

MOKU-SUI ✕ やまと建築事務所 六郷大町(リノベーション)
設計:やまと建築事務所
施工:小田島工務店

MOKU-SUI ✕ もるくす建築社 六郷大町


MOKU-SUI ✕ もるくす建築社 六郷大町
3棟の中央に建っています


造園はもるくす建築社の佐藤さんの提案から
美郷アトリエでも取り組んた小川による融雪


こうして緑を共有できるのもこのプロジェクトの良いところです


室内から見るとこんな感じ


手前がお茶の間的はリビング
奥がダイニングキッチン


食卓は天井埋め込みの小さなライトが照らしています
キッチンの照明もなかなかかわいい感じ

MOKU-SUI ✕ もるくす建築社 六郷大町
設計:もるくす建築社
施工:小田島工務店

MOKU-SUI ✕ 西方設計 六郷大町

1棟ずつ紹介していきます
MOKU-SUI ✕ 西方設計 六郷大町 一番奥に佇んでいます


融雪を兼ねた小川を渡って玄関へ
ちょっとわかりにくいですが
妻側には外付けブラインドがあります


小川は東西それぞれにあります


リビングダイニング
その奥が寝室の設定
購入した方が仕切りなどは自由に考えることができます
蓄熱もできるようになっていますね


窓の外に緑が見えるのはいいですね
このダイニングテーブルに並んで座りたくなる感じです


今回はどれも平屋がベースになっています
こちらは一部小屋裏収納として使えるようになっています
構造の見える吹き抜け空間もいいですね

MOKU-SUI ✕ 西方設計 六郷大町
設計:西方設計
施工:小田島工務店

Akita Architect Project MOKU-SUI -木粋-


Akita Architect Project MOKU-SUI -木粋-
小田島工務店の代表にご案内いただきました

永く持続可能な住まいと地域をつくるプロジェクト
3棟の住まいを秋田の3名の建築家が設計

外壁には秋田杉
融雪にも活用できる小川が2本流れています
必然的に屋根勾配も小川のある方に
結果、このような町並みに仕上がっています


六郷地域は清水の里
小川の流れる音も楽しめますね


隣家どうしの繋がりを持たせ
塀もなく、造園は共有部分を設けています
大類造苑さん(西方さんの娘婿さん)が担当されています


西方設計さんもるくす建築社さんやまと建築事務所さん(リノベ)の3社が
それぞれ設計をされています


弊社秋田工場から自転車で約30分(8km)
セットでご覧いただくことも可能かと思います

なおお盆明けあたりから販売を開始されるそうです

Akita Architect Project MOKU-SUI -木粋-
小田島工務店

練馬4世代住宅

練馬4世代住宅
長屋として計画されています
古谷デザイン建築設計事務所さんの設計
緑が豊かですね


ストリップ階段をあがったところから
各住戸が緑に向かって開かれている感じです


1世代目のリビングから


2世代目のLDKから


3世代目のLDK


3世代目は2階のバルコニーから緑が楽しめます
軒といは鉄骨で製作モノとのこと
たてといや一部軒といを採用いただいています
ありがとうございます


こんなRの軒とい
弊社ではなかなか対応ができませんね(相談も頂いたようです)


中山あかねさんにご案内いただきました
お忙しい中、ありがとうございます

練馬4世代住居
設計:古谷デザイン建築設計事務所
植栽:みどりの空間工作所
施工:栄港建設

平和折鶴 建築板金の日(8月3日)


8月3日は「建築板金の日」です

3日後に広島、その3日後に長崎、その6日後が8月15日 終戦の日

こうして日本で平和な暮らしができるのも
大戦からの学びがあったからでしょう

それでも世界で紛争は生じています

折鶴は平和の象徴

平和を祈る 平和について考える機会にしていただければと思います

平和折鶴プロジェクト

緑青を印刷してつくった髪の折鶴
こちらでもいいですね