石神井台の家

石神井台の家
設計はリオタデザインさん
施工は大和工務店さん
このコンビ最近多いですね

スタンダード(T形ドレン採用)
小庇(玄関上の窓上部) を採用いただきました
ありがとうございます


この部屋、どうなっているか気になりますね


造園は小林賢二アトリエさん
緑が入ると街にうるおいを与えてくれます


2階が共用スペース
手前がダイニング どんなテーブルが置かれるんでしょうか?
天井も木 トップライトもあり気持ちのいい空間です


ライブラリー リモートワークにも良さそうですね
家族に仕事をしている姿を見せられるようになることは
今後、プラスになっていくように思います


気になっていたインナーテラス
ちょうど隣家の間から桜が楽しめます
抜ける方向に開放されていると気持ちがいい
網戸もあってオールシーズン楽しめる場所に


寝室は1階に


玄関から土間がつづきそのままガレージに
収納、手洗いなど、これからの住まいづくりに役立つ考え方が満載です


自転車ラックを発見
3台お持ちだそうです
メンテナンスも楽にできそうですね

見学に来られる方も多かったです


編集した動画も貼り付けてみました
合わせてご覧ください

石神井台の家

つくばの家


つくばの家
設計は、丸山弾建築設計事務所さん
施工は、けんちく工房 邑さん
造園も仕上がっていました


あいにくの雨模様でしたがensuiの雨の流れを楽しむこともできました
奥様が建築関係のお仕事をされているようで
ご指定をいただいたそうです ありがとうございます


一階が共用スペース
敷地が開けていて眺めも良さそう


屋根勾配なりの吹き抜けになっています
*どんなペンダントが下がるんだろう


ストーブ越しにも景色が見えます


二階 共用スペース
家族とのつながりを感じながら生活できそうです


ウッドデッキの活躍する機会も増えそうですね

つくばの家

菊名S邸

ちょうど桜のきれいな時期に開催された
菊名S邸の見学会
HACO/H6号を採用いただきました


i+i architectsさんの設計
青木工務店さんの施工という名コンビ
もう何棟くらい一緒に住まいづくりされているのでしょうか


玄関先にはensuiをご採用いただきました
ありがとうございます
雨以外の水も流れてくる可能性があるようです
玄関奥の収納を通じてキッチンの裏動線ともつながています


段差をつけた腰掛けられるリビング
桜の借景を楽しめます
ウッドデッキの中央にはどんな植栽が植えられるのでしょうか?
楽しみですね


裏手にあるダイニングからキッチン
ストリップ階段を眺めたところ
この黒い中央のテーブルもいろいろな場として機能しそうです


ヌック リモートワークなど自宅で仕事をする機会も増える中
こうした場があるのは嬉しいですね
こんな気持のいい場所なら仕事もはかどりそうです


ヌックの上部は閉じたウッドデッキ外観の玄関上の屋根の下になります
なぜ閉じているのか?
それはこのすぐとなりにサウナがあるから
コロナ禍でなかなか楽しめなくなったサウナを自宅に設け
外気で涼むスペースにもなるようです

菊名S邸

ナレーションは 坂下 純美さん にお願いしました


このナレーション


雨くんのひとり旅のナレーションもやっていただいた
坂下真純さんにお願いしました

考えてみるとつながったのはネットコミュニティ
コロナ禍だからこそできたつながりです

なのでリアルで会ったのはまだ2回かな?

その1回が屋根のある建築作品コンテスト2021の授賞式でした
司会をやっていただきました

一人ひとりのつながりに感謝です
坂下純美さん ご協力ありがとうございます

ブランドデザインは「MARKLE DESIGN」武井さんにおねがいしました


今回のブランドデザインは
MARKLE DESIGN武井さんにお願いしました

お会いしたのはもう6年以上前になるでしょうか?
*フェイスブックのやり取りをみるとそのくらい

神楽坂の居酒屋で夫婦同士で呑んだのが最初だったかと

その後、SNSでの彼の活動や
北欧でデザインを学んできたこと
RATTA RATTARR は本当に素晴らしい活動です
制作現場を案内してもらったことも
松本十帖浴衣 着用させてもらいました

ペーパーボイス大阪での全国カレンダー展も行きました
ちなみに運営する平和紙業代表は同級生です

RATTA RATTARR パッケージデザイン展 「透明なパッケージ」
も良かったですね
商品化されるといいなって思っています

友人のロゴブランドも手掛けました

コーポレートロゴを決める過程でもいろいろなことがありました
結果としてこの案になって良かったと思っています
子供でも描ける 余白に色々書き込める
そんな余白が感じられるデザインになったことを
嬉しく思っています

歳を重ねることで生じる、数少ない良いこと
それは、こうした昔からのつながりが、気づくと大切な関係になっていくこと
*実は武井さんの奥様は家内の同級生なんです

武井さん目線の

コーポレートロゴについて


ブランドロゴ もご覧いただけます

社内外の反応が楽しみです

そして本日は武井さんの誕生日 HappyBirthday
昨晩は楽しい時間を過ごすことができました
*なぜ金属なのかについて 言語化していきます

今後もよろしくお願いいたします

雨のみちをデザインする Consept Story


ロゴをリニューアルいたしました
現在、HPでConsept Storyを動画で配信しています
100秒弱の内容です
お時間のある時にご覧ください

この動画を含めた
今回のブランドデザインは
MARKLE DESIGN 代表武井 衛 さんにお願いしました

ナレーションは、坂下純美さんにお願いしました
屋根のある建築作品コンテスト授賞式でも司会をお願いした方です
とっても心地よいナレーションになっています
雨との相性も抜群ですね


最後の方でロゴが多数登場し色も変わっていきます
実は弊社は今年創業75周年を迎えます
そこでロゴは75、しかも全て別の色の組み合わせになっています
75年の歴史と多様な従業員たちによって弊社は支えられています

Consept Story動画
感想などいただけると嬉しいです

タニタハウジングウェア

パレスサイドビルの屋上


本来、祝祭日は上がれない屋上も見学させていただきました
この時代に屋上を一般公開する
公共空地をつくって容積率の緩和を受けることとは発想が違うようです


いい眺めです


パレスサイドビル建築にあたって解体された
リーダーズ・ダイジェスト東京支社
その庭園はイサム・ノグチさんが手掛けました
その際につかわれていた石を3つ見ることができます


アルミダイキャストの雨とい
こんな形でスタートしています

アルミブロンズの鳩
平和の象徴かと思っていましたが
実はこの時代まだ伝書鳩が使われていたそうです

竹橋方面に行かれた際はぜひ立ち寄ってみてください

パレスサイドビル屋上