こんな動画がアップされました
お時間のあるときにご覧ください

先週金曜日、秋田工場に来ていました。
今までに経験のない特別注文をどう形にするか?金額をどう設定するか?
悩みながら楽しんで仕事をしておりました。

日々心動かされたことを記していきます
こんな動画がアップされました
お時間のあるときにご覧ください

先週金曜日、秋田工場に来ていました。
今までに経験のない特別注文をどう形にするか?金額をどう設定するか?
悩みながら楽しんで仕事をしておりました。

板橋区立美術館で開催中の
2024イタリア・ボローニャ国際絵本原画展に行ってきました

ボローニャ絵本さんぽ2024MAP
常盤台などいろいろなところでイベントも行われています
カフェ アリカさんには
今回イベントに参加された海外からのお客様も滞在されたとか
知らなかった 松岡館長、色々と情報提供ありがとうございます

ひび のびのび
雨がハープになってますね

表紙もなかなかユニーク

雨対策スープ
原画展ですが一部絵本が置かれているものもあります
日本語になっていないので想像力が高まります

カンビアーハ
いろいろな自転車

みんな音楽
何でも楽器に見えちゃうんですね

展示されていたものではないんですが、一階の売店で
なんていいひ を購入
雨も楽しんじゃう姿がなんともいいです

8月12日まで開催中(月曜休館)

北参道駅裏手のボフミル
まだオープンしたばかりだったのかな?

スキーマ建築計画さんの一角

すぐ脇の賃貸住宅

ガルバリウム雨といでした
ご採用ありがとうございます
たてといだけでの採用も増えているようですね

街を歩いていて採用案件を見つけると嬉しいものです
A・D・Hさんから北参道駅まで
ちっちゃい辻堂 出口見学後に
徒歩3分位で行ける
ちっちゃい辻堂 久根下にも案内いただきました

石井光さんの案内

こちらでも、スタンダードをご採用いただいておりました
設計はビオフォルム環境デザインさん
ランドスケープもクロマツプロジェクトさん

田の字型プランの平屋が4棟
ちょうど空きになった1棟を案内いただきました

カウンターテーブル ライト、電源付きでした

このコミュニティの皆さんで鶏も飼っているようです
時々放たれるみたい

こちらのコミュニティのコモンハウス
自由につかえるみたい

井戸や雨水タンクもあって、楽しそうです
「地主とは、地域の自然と寄り添った暮らしを広げる土の人」
*ちっちゃい辻堂のつくりかたより抜粋
ecologydesignからスタートし
communitydesignを学び現在に至っているそうです
余白を大切にしながら、借主さんたちと楽しく過ごされているようです
ちっちゃい辻堂 出口
緑でよく建物が見えない(笑)
スタンダードをご採用いただきました

3軒長屋
カーポートは微生物舗装

こんな駐輪スペースっていいですね

ポストとベンチ
様々なところで交流が生まれそうです

カウンターテーブルがあると人のつながりが生まれますね

裏手にもこんなにスペースがあります
こちらも微生物舗装

平屋の長屋 裏側から

内部はこんな空間に
びおソーラーが設置されています

通り土間のキッチン

中央は設計された
ビオフォルム環境デザイン室の山田貴宏さん
右手は事業主
株式会社五兵衛の石井光さん(地主13代目)
左手はランドスケープをやられた(下を向いちゃってますが)
クロマツプロジェクトの岡部真久さん
皆さんお一人おひとりからこのプロジェクトのかける想いを伺いました
微生物と雨って相性が良さそうですね
ちっちゃい辻堂 出口
事業主 株式会社五兵衛
設計 ビオフォルム環境デザイン
施工 深建工房
ランドスケープ クロマツプロジェクト
7月28日から練馬区立美術館で開催される展覧会
平田晃久―人間の波打ちぎわ
知人からチケットをいただきました
ありがとうございます

Globel BowlやOver Lap Houseは見に行きました
さていつ行こうかな 楽しみです

雨のみちデザインWEBマガジンに特別寄稿をいただいた
京都大学名誉教授のやまだようこさんにお会いする機会がありました
ちょっとドキドキしました

冒頭の文章より
雨のみちについて
いろいろなところで語っていただいているそうです
雨のみちという名前をつくった人に会えて良かったと言っていただき
うれしいかぎりです
雨乞いについて
太陽と月について
岡崎市に以前に建てられた住まいがあり
そこは、住友林業で建築したとのこと
緑青折鶴もとても喜んでいただきました
雨のみちデザインWEBマガジンを企画監修いただいている
真壁智治さんにも会いたいと言っていただきました
次はそんな機会を作れたらと思います