知り合いの建築家の方の住まいの見学会が岩槻でありました。
切妻屋根に煙突。落ち着いたデザインです。
雨といも一部、既製品ではないものを使いながらうまく納めていただいたようです。
前の住まいで使っていた建具。随所に活かされています。
2Fキッチン。造作のキッチンです。
ステンレスと木が互い質感をうまく引き出し合っています。
ちなみにここは、とても風の良く通る心地よい場所でした。
住宅リフォームフェア
同期会
以前に勤めていた会社の同期会に参加してきました。
私が入社したS62は、当時の採用人数が全国で200名。
既に多くの同期が他のみちを歩んでいる中、
私のような退社したメンバーも含め、今回は17名が集いました。
既に19年が経過。
お互い社会人としての立場や顔つき、髪の毛の量など
だいぶ違いがでてきました。
しかしそんなことも全く気にせず会えるのがよいですね。
来年の幹事も決定。20周年が楽しみです。
「新日本様式」協議会
こんな会が立ち上がっています。
http://www.japanesque-modern.org/
評議会委員メンバー10名に小泉誠さんも入っています。
理事会自体は大手企業がメインのようですが・・・・。
どのような形で進んでいくのか楽しみです。
松山市内の街並み
松山のMUJI
「もの」と「人」との関係をつくる
OM全国経営者会議
川越で開催されている会議に行って来ました。
今日はバス見学&ホテルでの会議というスケジュール。
少し早めに戻られるとの話もあったのですが・・・。
やはり見学に予想以上の時間を要し、あまり多くの方を会うことはできませんでした。
そんな中、 お会いしたいと思っていた方 が会場にお越しになり
ご挨拶させていただきました。
ブログをやられているので、初めて会った感じがしませんでした。
またゆっくりお会いする時間をとりたいと思います。
クールビズ
時がつくるデザイン
昨日、 日本銅センター の総会に出席してきました。
恒例となっている 日本銅センター賞
下記の写真がその受賞概要です。
そんな中、この賞を受賞した 佐川旭先生 が銅の良さを
「時がつくるデザイン」と評していました。
四季のうつろいなど、日本にはそのときどきの変化を楽しむ文化があります。
銅素材もその経年変化をデザインと捉えると違った価値が提供できるかもしれません。









