つづいて、新神戸駅のすぐそばにできた竹中大工道具館へ。
手づくりの軒といと金具。カッコ良かった。
中も含めて1時間ほど滞在させていただきました。
木と比べると板金の歴史は浅いかもしれませんが、
板金業界にも自らの仕事に誇りを持てるような場所があるといいですね。
ちなみにこちらも同行したスタッフの写真を借用・修正してアップしております。

日々心動かされたことを記していきます
先週の日曜日の行われた
中島工務店さんのTOKYOSTYLEモデルハウス構造見学会に行ってきました。
節のない大黒柱、吹抜で2階まで見える位置にあるようです。
住まいの中心を感じさせますね。
なぜ江戸前寿司なのか。
そんなことを思いながら読み始めました。
実践している方のお話はこころに響きますね。
えっ、こんなときからこんな風に考え、行動されているんだ。
ビックリしてしまいます。
建材も時間軸で考えないと・・・。