金属製外壁材ガルバリウムスパンドレル ZiGの45分準耐火構造外壁の試験が無事終了
桜設計集団の安井昇さんから記念品としていただきました
いろいろとご協力ありがとうございます
ZiG+9mm構造用合板+12mm構造用合板
現在、書類審査中です
10月頃には認定番号がいただける予定です
お楽しみに

日々心動かされたことを記していきます
金属製外壁材ガルバリウムスパンドレル ZiGの45分準耐火構造外壁の試験が無事終了
桜設計集団の安井昇さんから記念品としていただきました
いろいろとご協力ありがとうございます
ZiG+9mm構造用合板+12mm構造用合板
現在、書類審査中です
10月頃には認定番号がいただける予定です
お楽しみに
良いタイミングで体感することができました
皆様もぜひ行ってみて下さい
その中で気になった項目をいくつか
まずは屋根の形状
寄棟って本当に少なくなりましたね
寄棟が減る→軒といのメーター数が減るとういことになります
住宅金融支援機構さんでは、小屋裏換気孔という表現をつかっています
小屋裏の空気をどう換気しているかということですね
おかげさまで弊社の換気棟を採用されるお客様も数年前からだいぶ増えたように思います
これは、今までつけなかった方も利用するようになったということでしょう
但し、この調査では小屋裏のない屋根断熱は換気方法を調査する対象になっていません
つけなくても良いということではないでしょうか
もしかするとそう考えてしまう方もいるかも知れませんね
また私が代表を務めている屋根換気メーカー協会のメンバーからも
換気棟はついているものの、通気経路がしっかりしないため
結露を起こしてしまっているケースも出てきています
高気密高断熱の建築が今後も増えていく中、しっかりとした施工が望まれますね
そして屋根葺き材の材質です
ついにガルバリウム鋼板がスレート瓦を抜いてトップシェアになりました
金属製の建材、まだまだ活躍する場があるように思います
自治医大駅から11kmくらいでしょうか?
いまの茶の間の見学会に行ってきました
私がいる1時間くらいの間に住まい手さんが何組もお越しになってました
スタンダード&バンドレスたてといをご採用いただきました
ありがとうございます
アイランド型のキッチンに茶の間がつづきます
その茶の間の奥には螺旋階段
初めての採用とか
手すりも最小限に抑えることで、
ピアノのある空間が圧迫されず、広がりが感じられます
二階にも茶の間が
落ち着いて本などを楽しめそうです
ギャラリー間で開催中の 平田晃久展 Discovering New
5月31日に行われた講演会で先にお話を聴いた上で、乃木坂に行ってきました
そんなお話が冒頭にありました
大塚のtree-ness houseは実際に見に行ったことがあります
居室と植物が絡み合う中で、人が生活するような住まいでした
ツルツルピカピカら毛深いものに そんな言葉が印象にのこりました
機会をみて一度訪ねてみたいと思います
雨と自然、建築、人についていろいろと考えも持っているように思いました
お会いできる機会があるといいですね