いのちの建築


人は建築なしには生きていけない
建築は人と同様につながり・かかわりがあって生きていける

人を守ることは閉じることにつながり
開くことはつながる、かかわることにつながる

環境が壊れて困るのは人間だけ
確かに他の動物は困ることはない

そもそも日本の建築は屋根

建築は一所懸命設計して現場に通ってつくっている間は物質
人が使い始めた瞬間にいのちを得る

20年以上前のリブランミュージションの話も登場

哲学的な内容です

いのちの建築
手塚貴晴さん 手塚由比さん
企画協力 真壁智治さん

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