8月の読書⑩ 悲しみの秘義


とある読書会で読んでいる本

帯に もう死にたいと思った時に読む本 とあります

大切な人を喪ったとき
まだそこまでの経験がない私は
その時、改めて手にすると良いのかもしれません

自分と向き合うこと・時間をつくることは大切
ただ、孤独とまで言われてしまうとそこまで必要なのか?

読書会ではネガティブ・ケイパビリティとも違うという意見がありました
確かに、ネガティブ・ケイパビリティは平時に持っておく考え方かも
非常時には、別の心の持ちようがあるのかもしれません

悲しみの秘義
若松英輔さん

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