uchinobankin_ channel (ウチノ板金さん)で
銅雨といの交換工事を紹介いただきました
交換前のダイヤ形の集水器は既に終売商品
20年以上前にとりつけていただいたものでしょうか?
金具もしっかり交換していただきました
途中、SusCu軒といのエンド部分を菊絞りに仕上げる映像も出てきます
銅もだいぶ高値となっていますが
こうした形で採用いただけることを嬉しく思います

日々心動かされたことを記していきます
uchinobankin_ channel (ウチノ板金さん)で
銅雨といの交換工事を紹介いただきました
交換前のダイヤ形の集水器は既に終売商品
20年以上前にとりつけていただいたものでしょうか?
金具もしっかり交換していただきました
途中、SusCu軒といのエンド部分を菊絞りに仕上げる映像も出てきます
銅もだいぶ高値となっていますが
こうした形で採用いただけることを嬉しく思います

屋根のある建築作品2025で大型ガルバ最優秀賞を受賞したフレア五日市
なんと市のHPに受賞について掲載があります
弊社のコンテストをしっかり紹介頂きありがたいですね
また他にも多数受賞があるようです
1度見学に行かないとですね

設 計 : アルセッド建築研究所
設計者 : 小口 亮さん
施工業者 :株式会社 来住野工務店
板金業者 : 株式会社 啓
採用商品
●ガルバリウム大型雨とい 【 HACO GH12号 】: タニマットシルバー
●ガルバリウム雨とい 【 丸たてとい75Φ 】: タニマットシルバー

今年で20周年を迎えるマザーハウス
私が最初に訪れたのは新宿小田急店
ブログによると2008年11月のようです
その後池袋東武店が2011年2月にオープン
そこからのお付き合いになります
同じ場所にある店舗としては
秋葉原の本店よりも長い歴史のある店舗らしい
3月は歴代店長がお越しになる日があるので行ってきました
3月1日は3名の歴代店長
黄さん(男性)、牛留さん(女性)
以前購入したバックを紛失し書い直した話を牛留さんから
そんなこともありました
*モノを失くす癖はなかなか治らない(笑)

続いて歴代店長高地さんと牛留さん
私もいくつかマザーハウスのバックや服を身につけて行きました
写真では見えませんが新しいバックも背負っています

池袋東武も建替の予定があるようですが
もう少し続いてほしいなと思います

電気を「買わない」暮らしは、思っているより、ずっと身近です。
そんな副題がついた
オフグリッドライフフェス2026に行ってきました
会場はHIRAKU IKEBUKURO
いままでで1番来場者が多かったようです
またなぜか、申込1番が私だったみたい(笑)
まずは村長浦田義久さんの挨拶

つづいてオフグリッド実践者のお話
朝日新聞社の斎藤健一郎さん
きっかけは3.11 福島でお仕事をされていたそうです
当時の写真なども見せていただきました
その後、5アンペア生活 そしてオフグリッド生活(2拠点)へ
八ヶ岳エコハウス「ほくほく」のお話もありました

もぎあやはさんのオフグリッド
電気を買わない やはり3.11がきっかけになったようです

Atelier Bio一級建築士事務所の新井かおりさん
ご自宅のお話 Luce.
普段生活で無理のないできるだけ電気を購入しない生活をされています
*HACO/H6号、ensui採用いただいています ありがとうございます

カメプランさんのオフグリッド住宅 太陽と暮らす家
こちらは見学にお邪魔させていただいたことがあります
事務所も兼ねたお住まいの年間電気代が2.1万円
太陽を意識しながら、楽しく生活されているお話でした
*スタンダード採用ありがとうございます

後半は技術的なお話
村長浦田義久さんからは
電気だけでなく水道もない完全オフグリット住宅の話でした
ここまで徹底することもできるんですが
もっと気楽に取り組むことがおすすめのようです

チリウヒーターの川合英二郎さん
八ヶ岳エコハウスなどの事例についてのお話でした
本来であれば最後まで滞在したかったんですが
その後の予定の関係でこちらで退席させていただきました
電気を買わない生活ってだいぶ身近になってきていますね
105,000km(自転車を踏んだ距離)
11月までの合計 105,093.2km
12月 407.6km
01月 468.6km
02月 395.7km
合計 106,365.1m
この3ヶ月は1,271.9kmと久しぶりに年5,000kmペースに
それでも地球3周までにはあと3年
無理せず、輪行を続けながら踏む距離を積み重ねていこう
明日も輪行だな
そう言えば昨日は仙台でパンクしたな
こうしたトラブルを乗り越えていかないと・・・

人は建築なしには生きていけない
建築は人と同様につながり・かかわりがあって生きていける
人を守ることは閉じることにつながり
開くことはつながる、かかわることにつながる
環境が壊れて困るのは人間だけ
確かに他の動物は困ることはない
そもそも日本の建築は屋根
建築は一所懸命設計して現場に通ってつくっている間は物質
人が使い始めた瞬間にいのちを得る
哲学的な内容です
いのちの建築
手塚貴晴さん 手塚由比さん
企画協力 真壁智治さん

公共空間の構想と実現
近畿建築士会協議会青年部研修事業に行ってきました
午前中は morineki を見学
ブルースタジオさんの設計です

ガルバリウム鋼板屋根に降りた霜が溶け出したようで
晴天にもかかわらず、くさりといに水が流れていました
閉じたたてといにしていたら気づかない出来事です

もりねき住宅
公民連携で建て替えられた市営住宅です

双方の棟の間にある空間
皆さん自由に使われているようです
こうした場があるとコミュニケーションも自然と生まれるようですね
午後は
ブルースタジオの大島芳彦さん(急遽現地参加)
studio-Lの山崎亮さん
それぞれのお話を伺ったあと
トークイベント

公共空間について色々語り合う場となりました
morinekiやおにクルの当時担当だった行政の方も参加
地元の方とのワークショップを繰り返す中で
構想が生まれ、参画意識が高まり、
予想できないつかわれ方が生まれてくるようです
こんなに自由な行政の方たちがいらっしゃるんですね
その後の懇親会でも様々な方とお話することができました
大島芳彦さんともゆっくりお話が出来てよかったです
とにかくお忙しそうでした
という私も日帰りの参加でした
まさかの人にも会えたりして
やはり行ってみると良いことがありますね

HIRAKU 01 IKEBUKUROで開催された
まちのコモンズ、風通しのよい暮らし
出版記念トークイベントに参加
以前から気になっていた
okatteにしおぎの竹之内祥子さんのお話を伺うことができた
ブルーブラックカンパニーから出版された著書
竹之内祥子さんはこの活動をスタートさせたのち
中村陽一さんのもとで大学院生として学び、卒業生として上梓した
「おしゃべりラボ~しあわせSocial Design~」にも出演されている
*私も1度お招きいただきました
またゲストとして
理学療法士のでシンクハピネス代表の糟屋明範さんも参加
同じ中村陽一さんの元で学び
境界線を曖昧にするを上梓している

okatteにしおぎは
ビオフォルム環境デザイン室の山田貴宏さんの設計だ
なにかこうしてつながりのある方が関係しているところも嬉しい
アサダワタルさんの住み開きに影響され具体的に活動されている
東日本大震災で想いが強くなったようだ
入会という考え方
フリーライドをどう防ぐか
誰の宝物も大切にする
助けを求める
活動を続けていく中で
コモンズにはケアが内在するというお話もあった
私有と公有 その間にあるコモンズ
個と公の境界線が明確な都会にとって
こうした中間的はつながり
ちょっと面倒なところもあるが
顔の見える関係が求められているように思う