開始から2230日目
本日までの 走行距離 29033.8km
走行時間 1474時間45分
消費カロリー 455520.7キロカロリー
自動車で同じ距離を走行すると排出されるCO2は6.68トン
この1,000kmは3ヶ月以上かかってしまいました。
自転車の季節。もう少し踏みたいと思います。

日々心動かされたことを記していきます
開始から2230日目
本日までの 走行距離 29033.8km
走行時間 1474時間45分
消費カロリー 455520.7キロカロリー
自動車で同じ距離を走行すると排出されるCO2は6.68トン
この1,000kmは3ヶ月以上かかってしまいました。
自転車の季節。もう少し踏みたいと思います。
美術館の中にも入りました。
もちろん、展示物は一切撮影ができません。
そんな中で唯一撮影できる作品がこちら。

作品名:スイミング・プール
作家:レアンドロ・エルリッヒさん
1973年ブエノスアイレス生まれ
プールの中にいるところを上から見てもらうのも面白そうです。


作品:カラー・アクティヴィティ・ハウス
作家:オラファー・エリアソンさん 1967年コペンハーゲン生まれ
会館5周年を記念して設けられた作品。
シアン・マゼンタ・イエローの三原色をつかっています。
長い間、この空間で遊んでいた親子の様子が印象的でした。

作品:雲を測る男
作家:ヤン・ファーブルさん
1958年アントワープ(ベルギー)生まれ
あの人、何をしているんだろう。
近くでみることができないこの作品は、
子どもたちにそんな発想を与えてくれそうです。
美術館のHPによると、もっと深い思いがある作品でした。
*この写真では今ひとつ分かりにくいですね
なお現在、金沢21世紀美術館では、この雲を測る男の作者の展示会を開催中。
「Alternative Humanities 〜 新たなる精神のかたち:ヤン・ファーブル × 舟越 桂」
8月31日までです。ドキッとする感じの作品が多く見られました。
先週末、WASSの研究会に参加させていただく機会がありました。
*WASS:木と建築で創造する共生社会研究センター
話題になっている港区の「みなとモデル二酸化炭素固定化認証制度」がテーマ
木が持続可能な社会において重要な役割を果すことを改めて実感しました。
森林が残っている日本は世界的にも優位に立てる可能性が高く、
こうした制度が充実することで、木を生かした建築が進んでいくように思います。
認証制度設計委員会の委員長である小林紀之先生も参加。
京都議定書や世界の動きなど様々な法律などとの関係をふまえながら
制度設計を進めていく苦労が理解できました。
志高い大人が次世代のためにこうしたシステムづくりに取り組んでいる。
子どもたちにはこんなこともしっかりと伝えていきたいですね。


場所は国際文化会館。
実は50年前にこちらで披露宴をしています。
その時の写真も持参していただきました。
みんな若くてびっくりです。
料理はこんな感じでした。
どれも美味しくいただきました。
解説を聞いたのですが・・・具体的な内容はいただいたワインと共に記憶が・・・(笑)。
97才・96才で健在の双方の母親も出席。
思い出話に明け暮れました。
ちなみに私も20年前に同じ場所で披露宴をしました。
あと30年。まだまだ道のりは長いですね(笑)。
行ってきました。
小さな出店がたくさんあってなかなか面白かったです。
開発中の銅材も見ていただきました。関心を持っていただいたようです。
今回は風鈴?を購入。
傘とその上にあるでんでん虫が良いですね。
OZONEクラフトマーケット 5月9日(日)まで