移動中、ネットでランチの美味しいお店を探ってみると出てきたのがこちら。
豚みそ丼。
並で充分ボリュームがありました。
炭焼きで香ばしく仕上がっています。
小さな建築
自然は建築を小さくし、人間の知恵は建築を大きくしようとする。
屋根は雨から建物を守るだけでなく、影を作る役割も果たす。
屋根のおかげで「近さ」が生まれる。
小さい建築も、小さいからこそ自立できる。小さいからこそオカミに依存せず勝手に生きていける。
雨水は国家のコントロールの外側にある。
いくつか気になる言葉をピックアップしてみました。
ちょうどこの本を読み終わったあと、
HOUSEVISIONのトークセッションでもお話を伺う機会がありました。
自然や地域と人とのつながり・かかわりを大切にしていかなければなりませんね。
麻辣花生
43,000km
BT-7
練馬のコートハウス

ツートンカラーの外壁。
最近、どうも金属外壁材に目が行ってしまいます。

中庭はこんな感じです。
HACOのご採用ありがとうございます。

奥さまこだわりのキッチン。
シンプルにステンレスで仕上げています。
お忙しい中、ありがとうございました。
設計:三浦尚人建築設計工房
東京水上倶楽部
知人に連れられ、カナルカフェに行って来ました。
桜の時期、行列しているのは目撃したことがありますが、
お店に入るのは初めてです。
最近導入したピザ窯。
名前は「デイジー」ドナルドダックのガールフレンドからとったそうです。
なぜ女性の名前がついているかというと、
ピザ窯を大切に扱うようにするため。
ナポリから取り寄せたピザ窯は、土が柔らかく、
遠赤効果は高いそうですが、ピザを入れるヘラで傷をつけてしまうことも。
イタリアではそんなピザ窯に女性の名前をつけて大切にしているそうです。
1年間社員のナポリに修行に行ってもらったそうです。
そんな期間では短いくらいだとオーナーの方から伺いました。
おまちかねのピザ。
窯焼きだけあって、香ばしい香りのする美味しいピザでした。
雨で困っているとのお話があり、早速入口のテントのところに。
確かに、このテントの部分、奥の屋根の雨も含めて、
人の出入りがあるところが雨だれになってしまいます。
お店のデザインはすべてオーナーがやられているとのこと。
この雨だれの臨時対策はこんな方法でした。
カワイイくさりといがついてました。
楽しいひと時を過ごすことができました。
東京水上倶楽部
*まもなく創業100年だそうです
後藤新平氏と古川清(オーナーの祖父)が都民の体力づくりの為に何かできないかと考えた結果、
外堀を利用したボート場建設を発案してできたそうです。












