机上が大変なことに。
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弊社、秋田工場の視察レポート 雨のみちデザインWEBマガジン
今回は、建築家、堀啓二さんの弊社秋田工場視察レポート。
弊社として、また秋田工場で働く社員にとって、
とても勇気づけられる内容になっています。
堀さんに感謝!!
居酒屋甲子園
居酒屋甲子園、第6回・7回と2年連続優勝したお店に行ってきました。
知人経営者の友人がCFOとして働いている株式会社O・B・U Company。
店長のお話を伺うことが出来ました。
蛍 という店名。
働く人一人ひとりは蛍のように小さくても光を放つ存在であろう。
そんなメンバーが集えば、綺麗な光を放つようになるだろう。
そんなメンバーが集えば、綺麗な光を放つようになるだろう。
今度は、麻布十番のお店に行ってみようかなあ。
銅雨といのある店先
工場も地域住民である
先日、大東文化大学公開講座「地域と環境」に参加しました。
7回ある講座の最終回。
お題は「板橋の産業と住工混在を考える」
大東文化大学 環境創造学部 専任講師 小湊浩二氏の講演です。
そのまとめで出てきたのが
「工場も地域住民である」 という言葉。
板橋区内も工場が郊外に移転し、そこがマンションに変わり、
更に、工場経営がしにくくなっていくという状況の中、とてもユニークな視点でした。
弊社は既に工場は秋田に移転しておりますが、
印刷業など、都心にあることがメリットとなる業態もあります。
100名くらいの受講者(おそらく区民の方)がありました。
区民の皆さんと区内の工場が共存できればと思います。
6.9m
6.9Mの津波。見上げるほどの高さ。
この看板、1ヶ月後の4月11日に設置されたもの。
TV等でも見た方も多いと思います。
TV等でも見た方も多いと思います。
屋上から海が見えるところに建つ大興水産さんのお邪魔しました。津波で被災した後に建てた自社ビル。
いざという時、外通路で誰でも屋上に上がれるようになっています。
1,100名分の食料が備蓄できるようになっているとのこと。
津波で会社も自宅も被災した社長のお話は迫力がありました。














