こうしてカメラマンの撮影した写真をみると約1000名が同じ黄色いウェアを身につけ
棚田の中を走るのも芸術作品の一つになるのかもしれません。
この坂が一番キツかったかなあ。
ずっと先からカメラマンが構えているんですね。
一生懸命いい顔をしてます。

日々心動かされたことを記していきます
隠れ家みたいで子どもの気分になります。
小さな家-聞き忘れのないように-
伊藤嘉朗さん ツールド妻有の仕掛け人でもあります
なぜ江戸前寿司なのか。
そんなことを思いながら読み始めました。
実践している方のお話はこころに響きますね。
えっ、こんなときからこんな風に考え、行動されているんだ。
ビックリしてしまいます。
建材も時間軸で考えないと・・・。
コールテン鋼の作品。金属はどうしても気になりますね。
8月末で、57,476.9km。
8月はツールド妻有もあったので691.2kmとそこそこ踏みました。
但し、お盆明けから雨の日も多く、今ひとつ踏めていません。
どこかで目黒区美術館にも行こうかと思っているんですが・・・。
越後水沢駅のようです。
1日1本しか走っていない飯山線観光列車おいこっとがタイミングよく通過していきました。
芝生のホームもいいですね。