棚田を走るツールド妻有も大地の芸術祭の作品の一つです

この高低差を登ったり下ったりが続くツールド妻有
こうしてカメラマンの撮影した写真をみると約1000名が同じ黄色いウェアを身につけ
棚田の中を走るのも芸術作品の一つになるのかもしれません。

この坂が一番キツかったかなあ。
ずっと先からカメラマンが構えているんですね。
一生懸命いい顔をしてます。

スタート時の様子。まさかこんなに登り下りがあるとは思ってなかった時ですね(笑)。

ツールド妻有

もぐらの館(大地の芸術祭)

こんな入口から建物に入っていくます。

既にお判りの通り、廃校を利用しています。

消火栓まで。

土にも様々な表情があります。

間府(まぶ)。辞書によると鉱山で、鉱石を取るために掘った穴。坑道。となっていますが、
こちらでは水トンネルと表現されていました。

海外の土の建築事例などの紹介もありました。

なんとなくもぐらになった気分になりました。

もぐらの館

こやともWEB新聞スタート

今日から9月。学校も始まりましたね。

ということで、

こやともweb新聞、本日スタートです。

初日から様々な記事がアップされていてビックリ。
ゆるゆるしている感じかと思ったら、結構、気合が入っている感じです。

木金小屋も取り上げていただきました。 記事は こちら

KERI副編集長、ありがとうございます。

57,000km

56,000km

8月末で、57,476.9km。
8月はツールド妻有もあったので691.2kmとそこそこ踏みました。
但し、お盆明けから雨の日も多く、今ひとつ踏めていません。

どこかで目黒区美術館にも行こうかと思っているんですが・・・。

急に涼しくなりました。
ホットコーヒーが美味しくいただけます。

今朝も自家焙煎しました。最近浅煎りに挑戦中です。
今朝のはまあまあかな。

1本の木から削りだしたコーヒー豆用の匙。ちょっと気に入ってます。

越後水沢駅(大地の芸術祭)

他にも気になった大地の芸術祭の作品を幾つか紹介します。
越後水沢駅 Kiss&Goodbye

内部はこんな感じです。

台湾の絵本作家ジミー・リャオさんの作品。

この絵は・・・

越後水沢駅のようです。

1日1本しか走っていない飯山線観光列車おいこっとがタイミングよく通過していきました。
芝生のホームもいいですね。

Kiss & Goodbye (越後水沢駅)

ジミー・リャオさん