9月25日(月) リビタ×納谷建築設計事務所『代沢の家』見学会を行います。
屋根材型太陽光パネル「エコテクノルーフ」を採用いただきました。
ZEH/HEAT20 G2レベルを達成しております。
予約制となっております。
弊社PV推進室の実川まで下記内容をご記入の上、メールにてお申込み下さい。
jitukawa1024@tanita-hw.co.jp
5.ご希望時間 ①14時~ ②15時~対談(定員20名) ③16時~

日々心動かされたことを記していきます
9月25日(月) リビタ×納谷建築設計事務所『代沢の家』見学会を行います。
予約制となっております。
弊社PV推進室の実川まで下記内容をご記入の上、メールにてお申込み下さい。
jitukawa1024@tanita-hw.co.jp
6月末で、69,072.2km
7月は、352,4km 8月は、451,0km
7月は400km未満とちょっと少なかったですが、
8月は雨も多かったですが、なんとか450km超えとなりました。
10月末には、大台かな?
先週に引き続き
今週もリビタさんのリノベーション案件を見学させていただきました。
HACOとエコテクノルーフが採用されています。

設計は、納谷建築設計事務所さん。
1階の中央に通り土間を設け、個室を両サイドに。水回りはB1に。

2階にリビング・ダイニング・キッチンがあります。
通り土間・階段で平面的にはつながっていない部分もありますが、
空間がつながっているのでとても気持ちよく感じます。

2階は一部減築し、半屋外空間を確保。
ずっと座っていたくなる場所でした。

道路を挟んだ反対側にある保護樹木を楽しめます。
8月でもとても気持ちのよい風が流れていました。
なお本案件では弊社主催の見学会を
9月25日(月)の午後、実施いたします。
詳細については別途お知らせいたします。
多くの方にご参加いただければ幸いです。
30年以上前に水力発電の拡張を巡る幅広い議論から
エネルギー自立という目標ができたようです。
人口40万人弱のオーストリアのフォーアールベルグ州。
自然素材を中心に、伝統と未来をうまく融合したデザイン。
掲載されている建築の写真をみているとそう感じ取れます。
そして文章からは、こうした持続可能な建築(リノベーション含む)は、
省エネによる発電所新設の代替として、
あたり前のこととして行われているようです。
1年ほど前から東京中小企業家同友会に入会しました。
全国組織でもあり、自ら出ていけばいろいろな経営者に出会えます。
先日も名古屋の総会で、エネルギーシフトの分科会がありました。
建築工房零の小野さんのお話を伺ったり、
その会場で、永本建設の永本さんとお会い出来たり・・・。
この冊子は岩手県中小企業家同友会などが日本語版として発行したものです。
先日の秋田エコ住宅視察ツアーでご協力いただいたもるくす建築社さんも関わっています。
建築とはまた別の経営者の集まりでこうしたつながりができるのはちょっと面白い。
他の団体ではなかなか見られないことではないでしょうか?