
マザーハウスからジッパーをカバーするZipzipが発売されました

ひとまず3つ入手
一つのバックにつけてみた
面白いし、開閉もしやすい

日々心動かされたことを記していきます

妻の友人からのお誘いがありチケット入手
地元開催の小野リサさんのコンサートに妻の友人2名を含め行ってきました

途中休憩もあって、高齢の方にも参加しやすい進行でした
曲も映画音楽に絡めていて、記憶にある曲ばかりで楽しめました
I Will Surviveなど
ここ1年でチャレンジしているアップビートな曲もあり
盛り上がりました 同年代ですが、挑戦し続けてますね
見習わなくては
また同じ会場でリオタデザインの関本竜太さんご夫妻にも会いました
奥様がファンだとか 楽しまれたことと思います
ご挨拶出来て良かった

kudan houseで開催されている
CURATION⇄FAIR TOKYO

開館時間に行きましたがそこそこ並んでました


螺旋階段を上がると VRを見る枠がまだ残っているとのこと

雨宮庸介さんの作品を楽しみました
作者がとなりの座って解説してくれるVR
不思議な感じでした

VRだけだと思っていたら
本物の雨宮庸介さんにも会えました
*ほぼ同じ様な服装ですぐにわかりました
VRからリアル 少しお話も出来て良かった

せっかくなので庭にもでてみました
kudan houseを庭から

もう少し温かくなったらまた来てみたいと思います

図書館を使った調べる学習コンクール
現在、板橋区立中央図書館で受賞作が展示されています

以前、SDGsインタビューで弊社に来られた木村博之くん
中学生の部で最優秀賞を受賞されました
彼の作品を真剣に読んでいる方が何名かいました
*複数冊置いたほうがよいかも

特攻隊の話 読み出すと止まらない
考えさせられる内容です
板橋区立中央図書館にて
2月8日(日)まで

夕刻、日比谷に行く予定があり
渋谷周りで立ち寄ってきました
工務店経営者の写真の前で記念撮影
会場にいらっしゃる方に撮影してもらっちゃいました

5階が受付 4階、3階と3フロアが会場となっています
各フロアに1名ずつ知人が出展しています

5階は人物
右はlivearth(リヴアース)の大橋利紀さんの作品
建築はもとよりその写真もセンスのある素晴らしいものが多数ありますが
人物もいいですね モデルはどなたなんだろう?

4階
最初にこの写真展を知ったのは北原圭さんが出展されるから
こちらもなかなか渋い写真ですね 陰翳礼讃的な感じ

3階
この右側の作品は北原みどりさん
LEICA本社を訪れた時のもののようです
ご本業のプリザーブドフラワーのカラーとモノトーン的な背景の関係
ご夫婦でアーティストなんですね

その他、ポスターの背景にもなっている作品(左)

雨といがしっかり存在している作品

どうしても建築的な作品に目が行きがちです(笑)

弁護士菅原崇さんにお会いする機会があった
司法試験に挑戦中のTokiwa-Souメンバーの話をしたところ
新川帆立の『ひまわり』の案内をいただいた
前例がない音声受験で挑戦
日本初の司法試験音声受験合格者である
菅原崇さんの多くの固有のエピソードが下敷きになっているそうだ
ちなみに小説の主人公は女性でした
Tokiwa-Souの二人にもぜひ頑張ってほしい

とある読書会がきっかけで読んだ
歩く マジで人生が変わる習慣
以降、ベアフットシューズにハマっている

ALTRA(アルトラ) 左上 主にランニング
Saguaro(サグアロ) 下段2足 普段遣い&ビジネス(かなり安い)
Vivobarefoot(ビボベアフット) 主にゴルフ
10月にランニングで慣れてきたので
この10月から1月にかけて4足も購入してしまった
これまでの靴を履くと、指先が窮屈な感じ
靴箱から今までの靴をほぼ取り出しこの4足に入れ替えた
昨日、生ハム侍を名乗る菅野亮介さんのお話を伺う機会がありました
というか、以前から知り合いなんですが・・・(笑)

ゼロから侍へ
いろいろ苦労の多い人生を歩まれています

衛生的にどうかという意見もあるかもしれませんが
こうして手に乗せるだけでゆっくりと油が溶け出します
そのタイミングで口に投入
その後も少し待ってからゆっくり噛み込みます
まったく塩っ辛くなく、どちらかと言えば甘い感じ
良いワインと共に味わいたい気分でした
講演&会食終了後、菅野亮介さんと2次会に近所にワインバーへ
色々とお話を伺うことができました
国内の生ハム製造業者も教えていただきました
セラーノ(坂戸)は、ムジカでも食することができます
確かに美味しかった *最近行ってないな
あっぷるとんの生ハム(秋田県横手市)
知らなかったな 今度、工場に行った際に聴いてみよう
生ハム侍 今年の活動に注目したいと思います