
マザーハウスからジッパーをカバーするZipzipが発売されました

ひとまず3つ入手
一つのバックにつけてみた
面白いし、開閉もしやすい

日々心動かされたことを記していきます

妻の友人からのお誘いがありチケット入手
地元開催の小野リサさんのコンサートに妻の友人2名を含め行ってきました

途中休憩もあって、高齢の方にも参加しやすい進行でした
曲も映画音楽に絡めていて、記憶にある曲ばかりで楽しめました
I Will Surviveなど
ここ1年でチャレンジしているアップビートな曲もあり
盛り上がりました 同年代ですが、挑戦し続けてますね
見習わなくては
また同じ会場でリオタデザインの関本竜太さんご夫妻にも会いました
奥様がファンだとか 楽しまれたことと思います
ご挨拶出来て良かった

kudan houseで開催されている
CURATION⇄FAIR TOKYO

開館時間に行きましたがそこそこ並んでました


螺旋階段を上がると VRを見る枠がまだ残っているとのこと

雨宮庸介さんの作品を楽しみました
作者がとなりの座って解説してくれるVR
不思議な感じでした

VRだけだと思っていたら
本物の雨宮庸介さんにも会えました
*ほぼ同じ様な服装ですぐにわかりました
VRからリアル 少しお話も出来て良かった

せっかくなので庭にもでてみました
kudan houseを庭から

もう少し温かくなったらまた来てみたいと思います

夕刻、日比谷に行く予定があり
渋谷周りで立ち寄ってきました
工務店経営者の写真の前で記念撮影
会場にいらっしゃる方に撮影してもらっちゃいました

5階が受付 4階、3階と3フロアが会場となっています
各フロアに1名ずつ知人が出展しています

5階は人物
右はlivearth(リヴアース)の大橋利紀さんの作品
建築はもとよりその写真もセンスのある素晴らしいものが多数ありますが
人物もいいですね モデルはどなたなんだろう?

4階
最初にこの写真展を知ったのは北原圭さんが出展されるから
こちらもなかなか渋い写真ですね 陰翳礼讃的な感じ

3階
この右側の作品は北原みどりさん
LEICA本社を訪れた時のもののようです
ご本業のプリザーブドフラワーのカラーとモノトーン的な背景の関係
ご夫婦でアーティストなんですね

その他、ポスターの背景にもなっている作品(左)

雨といがしっかり存在している作品

どうしても建築的な作品に目が行きがちです(笑)
2月1日(日)が最終日の
つぐ minä perhonen 世田谷美術館にて

平日に行ったんですが人出多かったです

tambourine

こうしたものづくりの現場や動画なども見ることができます
つくり手ひとりひとりがこだわっていることが伝わってきます

もっと時間のあるときにゆっくり見たかったですね

第74回 東京藝術大学 卒業・修了作品展
とあるSNSを見て行ってきました
第2会場をメインに見学
最後にグラウンドに行ったところ

あれっ銅屋根?

一体どうなっているのか?
出展者とお話することができました

室内で取り組んでいる概要を説明いただきました
びっくりしたのは
銅建材に関わる3名の共通の知人がいました

下地に銅屋根を葺くのではなく
銅屋根自体を自立させたい

そんな想いで取り組んでいるそうです

自律的な造形へ
40才近い年齢差がありそうですが
何か面白いことになればと思っています
2月1日(日)までご覧いただけます
1/31(土)、2/1(日)は予約制のようです
2026年1月24日(土)日本大学藝術学部で行われた
屋根のある建築作品コンテスト2025授賞式&トークイベント
無事終えることができました

秋田県大仙市のふるさと納税返礼品になったensui蝶ネクタイ
着用して壇上に上がってくれたウチノ板金さん 感謝です

部門大賞の皆様と審査員の記念撮影
住宅-2 非住宅-1 TANITAGALVA-1と4組でしたが
施工に携わった方にも多く参加いただきました

251作品の応募 40作品受賞 70名くらい来場いただいたでしょうか?
交通費が自腹であるにもかかわらず
遠方からお越しいただく方も多く、感謝申し上げます
*タニタ食堂のお茶が机上に多数(笑)

学生食堂に場所を移してのトークイベント
産学連携でロゴや記念品のデザインを考えていただいた学生からのプレゼン
それぞれの想いを感じることができました
ありがとうございます

こちらが記念品 秋田工場の特注部門が製造しました
*印字は日藝さんにて カッコよく仕上がっています

大賞受賞者とのトークイベント
前打合せゼロにもかかわらず良いお話をいただきました

設計する人、施工する人それぞれの想いを聴くことが出来て良かった
チームとなって良質な建築づくりに取り組んでいる様子が伝わります
その後の懇親会で
この案がまとまった時、屋根コン応募しようという話になったと伺い
とても嬉しく思いました

受賞者にトークの仕切りをお願いするのはどうかと思いましたが
リオタデザインの関本さんが快く受けていただきました
3名の建築板金業を営む職人上がりの経営者のお話
それぞれとてもカッコよかったです

懇親会終了後、私は近所の2次会場に移動しましたが
社員や日藝の学生の皆さんが学生食堂を整えてくれました
なんかとても良い写真ですね
次の屋根コンは2027年春~夏にかけての応募予定となります
となると
2027年7月頃までには竣工していることが条件となります
計画している建築、既に着工している建築など
屋根のある建築作品コンテスト
応募の可能性があればぜひ頭にとめておいてください
タニタハウジングウェア 谷田泰

ensui蝶ネクタイが弊社の工場がある秋田県大仙市の返礼品となりました
特に一般販売は考えておらず
まずは返礼品としてのみ入手できる形となっております

色はブラック・ガンメタ・ホワイトの3色を準備しております
板金でできた建材を身につける
そんな特別な体験をぜひ皆さんにも味わってほしいと思います