
新年のご挨拶とensui蝶ネクタイのふるさと納税返礼品のお礼で訪問

老松市長が1番似合ってますね

日々心動かされたことを記していきます

ASAHI CREATION BASE
株式会社あさひ(自転車)さんの創業の地にできた
木造三階建ての建築
―創業の地から、新たな創造を―と、うたっています
「Nealy ZEB」認証取得されています

大型ガルバ/GH12号、スタンダード、ビルステンが採用されています
T字管をうまく活用して雨排水をとりまとめてくれているようです

2階3階は瀬尾製作所さんのくさりといを活用されているようです
コープ共済プラザのような雰囲気ですね

1月4日(日)だったので中には入れず

玄関脇のビルステン
新年のご挨拶
動画をアップしました
などをメインにお話させていただきました
お時間のあるときにご覧ください

1番下段の 庭の話 から 青い東京 まで
読了した本が74冊 例年よりちょっと多めかな
これ以外に積読本も多数あります
ここ数年は哲学的なものを手に取る機会が多い
私が参加している読書会でもその傾向があります
日本の経済についてもいろいろ考える1年だったように思います
特にインフレ経済に慣れていないことを自覚しました
Beauty for ALL
美しさは誰のもとにもある お金でしか得られないものではない
歩く
靴を3足購入 ほぼその靴しか履かなくなりました
父がこの本を購入して読んでいることにビックリ
歩けることって大切ですね
冒険する組織
多様で答えのない社会では一步踏み出すことが大切
Good Job よりも Nice Try が求められています
カウンセリングとは何か
作戦会議:生活を回復するための科学的営み
冒険:人生のある時期を過去にする文学的な営み
近代の根源的なさみしさの中で
正直に、率直に、本当の話をすることを試み続ける場所
自由に自分らしく生きるってなかなか難しい
だからこそ一人ひとりをキャリアを大切に考えたい
今年もどのような本に出会い、考えや行動が変化するか楽しみです

前川 桂恵三さんのSNSでこの本のことを知る
OB客が家を建て住んでいる経験が元になった小説
第174回芥川龍之介賞の候補作となっている

帯にかかれている文章はこちら
3代にわたって住み注がれた住まい
といっても親族ではない
それぞれの記憶が住まいとつながっている
そんな3代をいったりきたいしながら
空き家になった住まいをスケッチする青年
阪神大震災、海外赴任、二人の関係
この四間角の平屋だからこそその記憶が蘇る
住まいづくりを考えている人たちにも読んでほしい