母校である立教大学の第一学食へ
日本ボレイトの浅葉さんに
St.Paul’s建材会のメンバーである森正代さんとつないでいただき
年に1回程度行われる会合にお邪魔してきました
何十年ぶりに同級生に会ったり
弊社の製品を愛用いただいている方に会ったり
大手の経営者に会ったり・・・・

応援団にも来ていただいてエールをいただきました
立教大学総長の西原廉太さん(右側)とも久しぶりにお会いできました
今後も参加したいと思います

日々心動かされたことを記していきます
母校である立教大学の第一学食へ
日本ボレイトの浅葉さんに
St.Paul’s建材会のメンバーである森正代さんとつないでいただき
年に1回程度行われる会合にお邪魔してきました
何十年ぶりに同級生に会ったり
弊社の製品を愛用いただいている方に会ったり
大手の経営者に会ったり・・・・

応援団にも来ていただいてエールをいただきました
立教大学総長の西原廉太さん(右側)とも久しぶりにお会いできました
今後も参加したいと思います

高松から徳島へ
グッドデザイン金賞受賞の
新浜町団地県営住宅2号棟を見てきました

日本で初めてのあらわし木造による4階建ての共同住宅です

HACO/GH12号を採用いただきました
ありがとうございます
屋根や庇がある建築は何か落ち着きますね
手前の駐輪場も木造でした

こちらは裏手から
2棟を結ぶ中央はRCのようです

屋根のある建築はいいですね
4階は眺望もよさそうです
内部の様子は こちら でご覧いただけます

9月にお邪魔した「悠梁の家」
橋本工務店さん代表の自邸です
エコテクノルーフをご採用いただきました
ありがとうございます

スタンダードもご採用いただいていますが
小さいサイズの化粧破風板がついています
半丸の底が見え隠れする感じ
主張しない軒先になっています
Mアトリエ、岡村さんのデザインです

このインターフォンカバーも当社で提供しました
Mアトリエの岡村さんにはいつもこんな感じで注文をいただいています
ありがとうございます

北側玄関の軒下空間
光や雨が入り込む設計に 室内からも緑と青空が楽しめます

軒の片隅にensui
ウッドデッキが気持ちよさそうです
化粧破風板の感じもこの写真だとわかりやすいですね

お庭の見えるキッチンはいいですね

リビング・ダイニング
この奥に個室があります

岡村さんに佇んでいただきました
*右のカメラは塚本さん(笑)
橋本工務店の社長兼棟梁の自宅「悠梁の家」
設計:Mアトリエ
施工:橋本工務店
三方よしの屋根点検
会員企業が集まる会が大阪で行われました
様々な出会いに感謝です
18:00スタート 私は30分遅れて参加
2次会が終わる頃には既に24時近かったかな
私はそこで失礼しましたが、まだまだ討論はつづいたようです
メンバー同士が好きなことを言い合える関係っていいですね
なぜそんなフラットな関係ができているのか?
そもそも三方よしの屋根という運動に関わるメンバーだからこそ
という前提があります
*私の知人も自邸もこのおかげで悪徳業者に騙されずに済みました
それに加えて
瓦屋さん、板金屋さんという競合相手でもある方たちが集まっていること
夫婦同伴で参加しているメンバーが多いこと
業界を超えた会話や奥様同士の語り合いなど
様々な方と語り合っているうちにあっという間に時間が過ぎてしまいます
今回は八尾の蜷喜板金さんが1次会、2次会、3次会(私は行ってませんが)と
段取りいただきました
料理も働く人たちもどちらも素敵なお店でした
感謝です

佐久平パッシブハウスでお会いした
ハルタ建築設計事務所さん

川崎にできたSkovにお邪魔する機会をいただきました
1階がショールームになっています

スタンダードをご採用いただきました
ありがとうございます

北欧の家具、木製サッシの見本
CLTはすべて国産材だそうです

PSによる輻射熱の活用 湿度の調整も

この建築を設計された武知さんから色々お話を伺いました
CLTの建て方の様子
ストーンウールのお話などなど
銅にも関心を示していただきました
首都圏でも住宅に限らず、様々な相談がきているとのこと
今後も楽しみです

代官山の蔦屋書店1号館 1階で開催されている
【フェア】中原淳一的生活
写真はウチノ板金さんに提供いただきました

そこに和國商店さんが出展しています
銅、真鍮、そして緑青の折鶴を見ることができます
もちろん買えます
*板金折鶴のワークショップもあります

ぜひご覧ください
木の家設計グランプリ2023
今年で10回目となります
テーマは「リモートハウス-風景と調和する家」

力作が多数

汐時計仕掛けの家
公開審査によって選ばれたグランプリ作品です
船小屋 生活スペース 一部宿泊できるところ
汐の満干期で上下する船との関係
その場所の特徴を活かした作品
家畜などと共に生活する作品など
都市とはことなる視点が数多く盛り込まれていました
既に当時の様子をYou Tubeでご覧いただくこともできます
審査員の皆様からのお話も興味深いものがありました
・企業の歯車にはならないでほしい 自分事で仕事をする楽しさ
・職人減少について考えたことはあるか?
来年の審査委員長は伊礼智さんだそうです
どのようなテーマになるか、どのような作品が集まるのか
楽しみですね
主催:谷口工務店

素材と対話する

素材の範囲とは?

キツツキの建築

確かにその通り

理由はわからなくても知っている
日曜日でしたが多数の若者が来場していました
一つ一つ味わいながら見学するのが良いかもです