今夏も順調に育っているようです

すでにゴーヤーも収穫が始まっています

日々心動かされたことを記していきます

雨のみちデザインWEBマガジンに特別寄稿をいただいた
京都大学名誉教授のやまだようこさんにお会いする機会がありました
ちょっとドキドキしました

冒頭の文章より
雨のみちについて
いろいろなところで語っていただいているそうです
雨のみちという名前をつくった人に会えて良かったと言っていただき
うれしいかぎりです
雨乞いについて
太陽と月について
岡崎市に以前に建てられた住まいがあり
そこは、住友林業で建築したとのこと
緑青折鶴もとても喜んでいただきました
雨のみちデザインWEBマガジンを企画監修いただいている
真壁智治さんにも会いたいと言っていただきました
次はそんな機会を作れたらと思います
屋根のある建築作品コンテスト
その受賞作が動画としてご覧いただけるようになりました
2023年
2021年(隔年で開催してます)
2019年
2017年
見比べるとどうでしょうか?
良い作品が増えているようにも感じます
次回は2025年開催を予定しております
3月1~2日に植田板金店さんにお会いしてこのプロジェクトを知り
ガルバリウム本掛一文字を無償提供させていただいた
小さな木地屋さん再生プロジェクト
その計画段階から実際に利用している様子をまとめたものです
屋根材もしっかり写っていて嬉しいですね
木地師 池下満雄さん 7月1日に帰らぬ人となったそうです
ご冥福をお祈りいたします
3ヶ月でしたが、この工房で仕事をし
新弟子も入り、充実した日々を過ごされたようです
しっかりと引き継がれていくと良いですね

住居の様式としても相応しい
風景の一部になっているようにみえる
そんな事が編集後記に書かれています

自然とともに生きる 晴れの日も雨の日も
そんな暮らしができるといいですね
そういえばフラット35の調査結果でも
ここ6年で平屋が2倍(8.3%→16.6%)になっているようです
板橋区図書館を使った調べる学習コンクール
令和5年度に小学校高学年の部最優秀賞を受賞した
前野小学校5年生(当時)木村博之さんの
地球の資源とエネルギーの未来があぶない!
~カーボンニュートラルを学び脱炭素社会について考える10才のぼく~
こちらの作品が ダウンロード できるようになりました
今年度の募集にあたり昨年の代表作がアップされたようです
p38~39に弊社を取材頂いた様子が出てきます