こうしてカメラマンの撮影した写真をみると約1000名が同じ黄色いウェアを身につけ
棚田の中を走るのも芸術作品の一つになるのかもしれません。
この坂が一番キツかったかなあ。
ずっと先からカメラマンが構えているんですね。
一生懸命いい顔をしてます。

日々心動かされたことを記していきます
隠れ家みたいで子どもの気分になります。
小さな家-聞き忘れのないように-
伊藤嘉朗さん ツールド妻有の仕掛け人でもあります
コールテン鋼の作品。金属はどうしても気になりますね。
越後水沢駅のようです。
1日1本しか走っていない飯山線観光列車おいこっとがタイミングよく通過していきました。
芝生のホームもいいですね。
地元の1 ROOM Coffeeでこんなイベントが開催されます。
ちょっと楽しみ。
但し、5日は関西方面に行っている可能性があり、
6日の夜なら行けるかなあ。