
マザーハウスからジッパーをカバーするZipzipが発売されました

ひとまず3つ入手
一つのバックにつけてみた
面白いし、開閉もしやすい

日々心動かされたことを記していきます

妻の友人が松屋浅草のポップアップストアに出展
帰りに久しぶりに浅草寺を訪問
仲見世通りを歩くのも久しぶりでした

あれ?

よくよくみると

SusCuが採用されていました
まだ真新しい感じです
調べると2025年3月に80年ぶりの改修工事が終わったようです
銅屋根の葺き替えで雨といも掛け替えたんですね
全く知らなかった

仲見世の裏通りの方がわかりやすいな

浅草文化観光センターより
よく見ると軒といの内側が見えますね
SusCuのステンレスの部分がよくわかりますね

kudan houseで開催されている
CURATION⇄FAIR TOKYO

開館時間に行きましたがそこそこ並んでました


螺旋階段を上がると VRを見る枠がまだ残っているとのこと

雨宮庸介さんの作品を楽しみました
作者がとなりの座って解説してくれるVR
不思議な感じでした

VRだけだと思っていたら
本物の雨宮庸介さんにも会えました
*ほぼ同じ様な服装ですぐにわかりました
VRからリアル 少しお話も出来て良かった

せっかくなので庭にもでてみました
kudan houseを庭から

もう少し温かくなったらまた来てみたいと思います

キー・オペレーションが設計された
TRES SHINJUKUの見学会に参加(ちょっと前ですが)

小山光さんに解説いただきました

このファサードにもかかわってくるSUSの円柱
アルミサッシの枠を覆い、たてといも内部に仕込まれています
外部からも内部からも
ステンレスの円柱とガラスが小気味良く並んでいます
*防火シャッターも考えられた設計になっています

8階以上のセットバック部分はこんな感じに

駐輪場は屋上に
テナントビルなのでこうした考えも大切ですね
近所から働きに来る方にとっては
安心できる場所にあるとも言えますね

澤田山栄泉寺安養院納骨堂
「樋」を知る「樋」を描く セミナーに協力いただいた
杉坂建築設計の徐裕晃さんからいただいた

HACO/H6号とensuiをご採用いただいています
丁寧に設計施工されていますね

こうした建築に貢献できることを嬉しく思います
雨がひらかれた建築
雨の日の様子もみてみたいですね

創業1854年 江戸時代末期からの旅館 岩惣

1階の銅雨といを掛替た写真をいただいた
銅雨とい集水器2形M

よく見ると2階にも集水器2形M
新旧を見ることができます

もうこのピカピカ感は落ち着いてきたことと思います
こうした歴史ある建築でお役に立てることを嬉しく思います
もちろん、現場で施工する建築板金業があってのことです
2月1日(日)が最終日の
つぐ minä perhonen 世田谷美術館にて

平日に行ったんですが人出多かったです

tambourine

こうしたものづくりの現場や動画なども見ることができます
つくり手ひとりひとりがこだわっていることが伝わってきます

もっと時間のあるときにゆっくり見たかったですね

本社、エレベーターで4階に上がると大賞作4点

受賞作36点がご覧いただけます
本社にお越しの際はぜひ立ち止まってチェックしてみて下さい

第74回 東京藝術大学 卒業・修了作品展
とあるSNSを見て行ってきました
第2会場をメインに見学
最後にグラウンドに行ったところ

あれっ銅屋根?

一体どうなっているのか?
出展者とお話することができました

室内で取り組んでいる概要を説明いただきました
びっくりしたのは
銅建材に関わる3名の共通の知人がいました

下地に銅屋根を葺くのではなく
銅屋根自体を自立させたい

そんな想いで取り組んでいるそうです

自律的な造形へ
40才近い年齢差がありそうですが
何か面白いことになればと思っています
2月1日(日)までご覧いただけます
1/31(土)、2/1(日)は予約制のようです